パチンコ雑誌で成功体験をした編集長だが、その後はパッとせず、同僚も家族も離れていき、残ったのは飼い犬の柴犬だけだった。
この柴犬を取り上げた新雑誌で起死回生を図るが・・・。
他愛のない、といえばそれ…
人としても終わっていた雑誌編集長が、柴犬と出会って、すこぉ~しマシな男になれたかなぁ??って感じのドラマ(*´艸`)
柴の可愛さはわかったし、どんなタイプの犬なのかもわかったよ𓂃 𓈒𓏸◌
ド…
なぜ平成設定だったのだろう。実在するシバ犬雑誌の話なのかな。令和の今とは少しはペットに対する価値観が違ったはずだから、犬を家族同然のように可愛がる人たちに着目した雑誌というのは画期的だったのかもしれ…
>>続きを読む「シバのおきて」は、ただ柴犬の可愛さだけでも見続けられました…
ストーリーとしては大東俊介さんが演じた相良俊一の自分勝手さに共感するのに少し時間がかかってしまったの
で最初の最初に躓いてしまい…
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