ブラッサムの24の情報・感想・評価

エピソード24
第5週「狂騒で、東京」(第24話)
拍手:16回
あらすじ
珠(石橋静河)は家事と仕事の合間に小説を書き続けていた。あるとき、珠は黒崎(遠藤憲一)に自分の書いた小説を読んでほしいと思い、仕事中に直接、黒崎に短編小説を渡すことに。黒崎は珠の突然の行動に驚くが...。一方、珠と一緒に暮らしている保(金子大地)は、下宿先の大家・三好辰五郎(赤堀雅秋)とその娘・マキ(中村優子)から、「珠との関係が、恋仲に発展したのか」と問いただされて...。
コメント28件
さ

さ

それは よかった。 えっ? こき下ろされて傷つくのは 自分を信じた証拠だろう。自分を信じられない人間に いい小説は書けない。だからね 何があっても 自分を手放しちゃいけないよ。いつか 君の力になる。
あいうえお

あいうえお

10/29放送 NHKONE10/29
コ

コ

珠、強い女性だな、、本当に度胸があるし、こういう人が大成するのわかる気がする。 エンケン編集長〜〜厳しいが愛がある(?) 憧れた世界がそこにあったら、触れてみたいと思うでしょう。
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おちゃ

おちゃ

来店したお客さまの個人情報を 他のお客さまに 教えちゃうのはオッケーなのね…👀💦 珠ちゃん 自作の小説 自信あったんだぁ… なんか「ちむどんどん」思い出した🤔 保くん やさしい…ってか草食すぎるw
かりん1

かりん1

このコメントはネタバレを含みます

一流の"首都公論"の編集長に原稿を渡した珠です やっぱりこういう所が珠らしい✨ "稚拙"だと言われましたが気が向いたら又、持って来なさいと言ってくれた編集長です   一緒に暮らして1年経っても恋人になれない保の焦りが見えてきた 何か変化があるのでしょうか?
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イカ

イカ

エンケンかっこいいいいいん🩷
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「憧れた世界がそこにあったら触れていたいと思う」 多分、それが、珠の、宇野千代さんの成功要因、そう人生の勝因。 「どうせならもっと腹の中見せなさい 気が向いたらまた持ってくるといい」 いやいや、 書き続けること勧められてますよ😉 「コキ落とされて傷ついたのは自分を信じた結果」 秋山の言葉も人生訓だな🤔 それにしても、もう東京で一年なんだ。 ちょっとびっくり。 展開が早いわけではないんだね😅
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このコメントはネタバレを含みます

トップレベルの編集者に酷評、というよりはアドバイスをくれるのは見込みがあるから。 保さんいい人すぎる…金子大地、報われてくれ…
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JAPANAOSAKA

JAPANAOSAKA

26/10/29
楽太郎

楽太郎

いいひとがいっぱい出てきて今週は楽しいね
sassan

sassan

今まで抑圧されてきた反動と父親を憎みきれない優しさ男性に流され尽くす癖があるから、奔放になるんやろかなぁ〜主演の人がやんわり淡々としてるけど実際もっと激しそうよな
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なまず

なまず

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編集長は具体的な改善点も言ってくれて、趣味のアマチュアに向けてじゃなくてプロを目指す人向けの親切なアドバイスに聞こえた。 小説家志望の客は一生書かなそうなタイプに見えたけど書き始めた?
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エリツィン

エリツィン

自由奔放な珠に振り回されて、根のいい青年が狂っていく様をみたいかも。金子大地という素材をもっともっと活かしてくると期待。
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muda

muda

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悠樂軒で働き始めたことで帰りが遅くなっている珠(石橋静河)。そのことによって、学校終わりに夕刊配りを終えて帰宅した保(金子大地)と、辰五郎(赤堀雅秋)、マキ(中村優子)による3人の語らいの時間が新たに発生し始めたことを視聴者に示す機会になっている。登場人物のライフスタイルの変化による時間や空間の差異をミクロな視点で捉えていていい。 岩国でもそうだったが、珠って自分の気持ちに正直すぎるあまり、周囲の人から気持ちを察してもらう、心配カツアゲをしがちなところがある。 今日も保にどうしたん?と聞かれていたし、岩国でもかかさまであるリョウ(国仲涼子)にことあるごとにどうしたん?と心配をされていた。 秋山(高良健吾)からは何があっても自分を手放しちゃいけないよと思わぬ励ましをもらったが、心配カツアゲはほどほどにしてあげてほしいかも。
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蒼空

蒼空

一行も書いていない作家志望の男。話しばかりで女給に無駄話で邪魔をする。現代に転生してSNSで毎日投稿するけど、やっぱり小説は書かない人になりそう。 保さん、バイトも始めた。 心配である。 「どうせならもっと腹の中を見せなさい」 「気が向いたら持ってくるといい」 見込みあるってことね。 格之助 格言 「何があっても自分を手放しちゃいけないよ。いつか自分の力になる。」 左さん 魔女の宅急便のトンボさんみたい。 保さん 兄さまになっちゃった。。。。。
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Clary

Clary

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珠、短編小説をなんと編集長へ読んでもらえるよう直談判。 評価は「稚拙」 今までは褒めてられてばかりであった珠はそれに傷ついて気づいていないようだけど、 編集長の言葉は次からの助言含んでいるし、 また持ってくるようにと言ったのって何かしら珠の作品に見出したものがあるのでは。 副編集長の反応からも、たぶん誰にでもしている返答じゃなさそう。 保はどんどん不憫役に.. 機を逃した感。 このままだと、自分の力で飛び立とうする珠のブレーキ的な存在になってしまいそう..
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Emma

Emma

黒崎さん厳しいー!でもあまくないよね。良太かわいい笑
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みーさま

みーさま

今日も全部良かった。 毎日、楽しみすぎる。
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sinimary

sinimary

2026/10/29放送 2026/10/29録画
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ポレポレ

ポレポレ

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作家志望で、「悠樂軒」で文芸関係者の情報収集をしている左良太。せっせと書き進めている珠と違い、まだ1枚どころか1行も書いていない😅。 短篇小説が完成した珠、常連客の黒崎に読んでもらいたくなる。 「憧れた世界がそこにあったら、触れてみたいと思うでしょう」 食後の黒崎に直談判した珠。彼女の度胸が気に入った黒崎は原稿を受け取ってくれた。 保、マキさんと辰五郎さんから「珠と恋仲になったのか」と頻りに聞かれるように。同居して1年も経っているのにちっとも進展していない状況に呆れるマキさん。 「ほんと、お兄様だねえ」 数日後に来店した黒崎の講評。 「稚拙。つまらん。テーマが曖昧で絞り切れてない。テーマに対する君の立ち位置が不明瞭なんだ。是か非か、いまひとつはっきりせん。どうせならもっと、腹ん中見せなさい。それができんなら、もうやめた方がいい」 急な持ち込みであったのにきちんと読み、批評してくれた黒崎。次作を期待しているらしい上司に山中も少し驚いている模様。 少しだけ自信があった珠、酷評されてがっかり😞。だが秋山によると、 「それはよかった。こき下ろされて傷つくのは自分を信じた証拠だろう。自分を信じられない人間にいい小説は書けない。だからね、何があっても自分を手放しちゃいけないよ。いつか君の力になる」 退勤後の珠、彼女の黒崎への直談判に触発されてようやく書き始めた左良太と再会。一方、保は珠の帰りが遅いことが気になり……。
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ぁぃぁぃ

ぁぃぁぃ

短編集を読んでもらうも一蹴される。
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ゆゆ

ゆゆ

新キャラの左良太って人は保のライバルになるのかと思った。珠のライバルだった。いや、「珠やん」って。

「憧れた世界がそこにあったら触れてみたいと思うでしょう」は刺さった。
文芸界最高峰の一流雑誌の編集長に面と向かって直接「私の原稿を読んでください」と伝える強さに(結局ここだよね..)って。私が学ばなきゃいけないのは大成した人のこういうところ、このポイントだと改めて強く感じた。
この作品を観てて(私は)ここから学ばなきゃ嘘だよ。

原稿を稚拙、つまらない、テーマに対する立ち位置が不明瞭と言われたけどそれでもしっかりと真面目に評価していただけるなんて。こういうのを人は「運の強さ」だとか言うかもしれないけど、でも結局行動を起こしたからなのよね。
 保のことはマキに任せました。
芥川龍之介の自分を信じられない人間にいい小説は書けない、いい人生は創れない(意訳)という言葉を胸に私は今日も生きる。
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aoikinmokusei

aoikinmokusei

有名出版社の編集長からの酷評、憧れの作家からの言葉、同志との絆、東京での出会いにワクワクする〜 そして仕事中に格上の相手にまだ何者でもない自分の小説を差し出せる珠、惚れ惚れする! 新しいヒロイン像に賛否両論あるみたいだけど、まだ何者でもないのに自我と度胸を持った女性、私は好き!
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Arcsan

Arcsan

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酷評されても叱咤激励されるだけマシだろうに
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わかな

わかな

編集長、また読んでくれるんだ…見込みありじゃん…
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あかね

あかね

このコメントはネタバレを含みます

東京編のみんな好きだな マキさんって案内恋バナとか好きなタイプ? それと新キャラの左くん好き 何かめんどくさいことやらかしそうな気がしなくも無いけど 編集長も酷評かもしれないけどアドバイス自体は伝えてたしまた持ってこいった言ってたしそこを乗り越えるのかな にしても保…悪い子じゃ無いしむしろ良い子なんだけどどうしていくんだろ
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ハナツバキ

ハナツバキ

このコメントはネタバレを含みます

保の純真でまっすぐな心に泣ける。 それをよそに、珠はカフェで黒崎編集長に酷評されてそんな珠を同士のように話しかける小説家志望の青年が現れて大混戦模様に。 心配する宿屋のおかみさん夫婦が優しい。
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melody

melody

憧れた世界がそこにあったら触れてみたいと思うでしょう マキさんの言うとおり本当に珠の目は外に向かい始めてますね〜 保、兄様のままでいいのか マキさんたちが応援してくれてるのが温かい。 黒崎には稚拙だと言われるが、 酷評というよりまだまだできるのでは?という期待に思えたけどな。 秋山の一言もいいねぇ。 左という同志、ライバルも現れた。 保、頑張らんと…
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