笑うマトリョーシカの演出家さんだからか登場人物の多い本作でもテンポが良くて見易い。思い詰めた職人の役が多い印象の緒方直人さんが明るめに振る舞うのも新鮮。
「被害者のために犯人を捕まえる」という今泉…
現実世界のノンフィクションが好きなので、
引き込まれました。
[1話・2話]
・ストーカー警察官を隠蔽するために、
犯人をでっちあげようとする。
被害者のことも勝手に金品を押し付けられていたのに、…
視聴中!
報道対応や情報統制といった「見えない現場」を描く完全オリジナルストーリーの社会派警察ドラマ。複数の脚本家が共同で執筆する「ライターズルーム方式」が全話に取り入れられている。
シーズン2か…
日本の刑事ドラマの中でも特に有名な「踊る」シリーズを手がけてきたフジテレビが、性被害隠蔽事件を経た後に制作した、警察内部の「広報(PR)」を描いたドラマである…というのを事前に知っていたら作品の重み…
>>続きを読む2025年冬ドラマ、視聴中。
これは警察・刑事ドラマの中でも面白い切り口!冒頭でひと事件、犯人逮捕、街を知り尽くしている福士蒼汰の活躍が見えて…捜査一課に異動と思いきやなんと広報課。広報という立場…
1話
マスゴミ連発、警察組織の闇(陰謀論?)で視聴者を惹きつけるスタイル
いったん継続
5話
誘拐事件と公金横領(宿舎?に愛人住ませてた)のマンションが真向かいで、一課と二課の対立。
それによ…
個人的には高評価。
なんたって主役が今泉麟太郎ですよ。
あの古畑警部補の部下、今泉慎太郎と一字違い。
間違いなくフジテレビの古畑任三郎オマージュを感じますーーー知らんけど
そして内容。オリジナル脚…
広報課とか記者クラブとか一課長レクの部屋とかちゃんと再現されててリアリティあって個人的に面白かった。
たしかに広報課員がテーブルの上に布団敷いて寝てたっけなあ、とか。
*****
企画者絶対に元…
2026
【今泉麟太郎:福士蒼汰】
蔵前橋署刑事課に務める『捜査一課を目指す』ところが辞令の異動先は“警視庁広報課”しかも報道対応を専門とする地味な部署•2係。マスコミを上手く使い世論を誘導して捜査…
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