このレビューはネタバレを含みます
アンナチュラルや朝顔が好きなので視聴。
どうしても上記の作品と比べてしまうので、うーん…という感じでした。
面白くない訳では無いです。
しかし全体的にさくっと進む感じがあったのはなぜなんだろうか…
厚労省の官僚の“桐生麻帆(瀧内公美)”は 突然 日本初の法医学専門チーム「MEJ」のセンター長に回され 自分には現場経験も法医学の知識もなく それでも 自分の仕事を何とか形にしたいと アメリカ…
やっぱり法医学はアンナチュラルという化け物ドラマがあるのでそれと比べると、、、て感じだけどディーンさんの顔と身長を活かした衣装が◎
歌は聴いたことなかったけど、エンディングの高音がとても綺麗で思わず…
涙ぽろり、うるっとくる。
ただ、難点もあり。
観客にこういうトリックかもと考えさせるつもりはないのか、意味不明なピースのみ折り混ぜて、結局中盤以降から主人公が犯人相手に謎解きを提示して見せるというス…