一次元の挿し木の6の情報・感想・評価

エピソード06
#06
拍手:9回
あらすじ
七瀬悠(山田涼介)と共に、 200年前の人骨と紫陽(堀田真由)のDNAが一致した謎を追ってきた“唯”(白石聖)。 彼女は日江製薬の社長・七瀬京一(佐々木蔵之介)のもとを訪ねる。 「紫陽がどこにいるのか知りたい」と訴える彼女に対し、 京一は「君には本当に感謝している」と告げる。 実は京一は、石見崎に“あること”を託していたのだ。 さらに、石見崎が殺された理由を問うと、京一の口から信じがたい言葉が飛び出してきて――!? その頃、悠は真実を確かめるべく、ある計画を立てていた。 無謀とも言えるそのチャレンジは、果たしてうまくいくのか!? そしてついに、ループクンド湖で行われていた研究の全貌が明らかになる――!
コメント2件
裕紀

裕紀

このコメントはネタバレを含みます

もしかして、黒ずくめの車椅子の女性は七瀬紫陽?護るために隠したのか。 柴陽以外にも挿木は存在する。
りえもり

りえもり

このコメントはネタバレを含みます

ええぇぇぇ…! 色々情報過多で動揺しまくりです。 ただ、ループクンド湖の人骨から複製されたのがたまたまアジア人だったってこと? そこも遺伝子操作とかしたのかな?気になるー。 仙波佳代子めっちゃ話すじゃん。興奮しながら。本当は話したくてうずうずしてたのかな? 牛尾怖すぎる。 めっちゃ気になる終わり方するじゃん。 紫陽が生きてるといいな…。