流行りの複数脚本家という関与形式がうまく活きていた1話完結タイプ。鈴鹿央士がドモリでラッパーなら法廷でもしゃべれるて設定はあってもなくてもよかったが、先輩バディのSMAP稲垣吾郎がとてもよい俳優に成…
>>続きを読む吃音の泰地が弁護士として数々の難事件を弁護を通して逆転勝ちをしていく。
痛快!リーガルドラマ。
ラップをするとスルスル言葉が出てくる設定も面白かった。
ごろーちゃんも小雪さんも泰地をサポートしていい…
吃音がある弁護士が成長していく姿を描くリーガルドラマ。
吃音が強く出てしまう場面でラップに乗せて思いを語るから“リーガルビート”
演じる鈴鹿央士が役にとても合ってました。
扱う事件もセクハラ、パワハ…
完全に吾郎ちゃん目当てです。
正直内容はそこまで重視してない。
吾郎ちゃんには私生活でもスーツで生活してて欲しいなってぐらいスーツが似合う。
色んな稲垣吾郎が見れる。ある意味神ドラマ
というか、…