決して悪くは無い。
でもフックというか何か惹き付ける要素が無く終始冗長でヌルっとしている。
恐らくそこがラップ要素だったのだろうが、取って付けた様なラップが要素も質も単調で邪魔になっており中途半端。…
ちょっと観ててキツい。吃音はラップに繋げるのに必要だったのかも知れないけどドラマとして鬱陶しい。そして肝心のラップは観てて恥ずかしいし、そもそもストーリーが異常にツマラナかった。2話まで我慢したけど…
>>続きを読む2話まで見てみて、続けて見ようと思いました。
吃音の主人公、ラップなら自由に表現できる、先輩弁護士なら切り捨てる案件を細かいところに気づきながら、無理せず闘っていく感じはよいです。
クリーンな感じで…
泰地空演じている俳優も知らないし、他の俳優も特に関心は無かったが、試しに観てみた。案外面白そうと思い、しばらく観てみる。
吃音でラッパーの弁護士という設定も興味深い。
今のところ、ストーリーは驚く…
2026年夏ドラマ、2話で離脱。
ん〜。吃音の新人弁護士がラップの力を借りて法廷に立つという設定は新しくて悪くなかったけど、リーガルものとしてはちょっと中途半端な感じがしたな。
法廷に立つまでの準…
普通に心優しい新人弁護士とクールだけどいざというときに助けてくれる先輩弁護士の設計でよかったのでは?
それなら、稲垣吾郎さんも鈴鹿央士さんも演技上手で好きな俳優さんなので3.5
しかし、吃音の設定が…
キャストすっごい良いのにラップくそ邪魔しとるやん笑
吃音だけで良かったんやないかなぁ…
それか法廷シーンではしないとかね。
心の中だけで想像して普通に話すとかなら見やすかったなと。笑
鈴鹿央士くん好…