外交官・黒田康作のドラマ情報・感想・評価・動画配信

「外交官・黒田康作」に投稿された感想・評価

ルサチマ

ルサチマの感想・評価

4.0
0
悪くはないけど、織田裕二と柴咲コウのコンビなら、私的西谷弘ベストの『県庁の星』をドラマ版で見てみたいという気持ちになってしまうんだよなー。子供の頃に見てる西谷弘関係作品、西谷の名前を認識してたわけじゃないのに今思い返すとしっかりほとんどの作品見ていた。スゲーな
トモたん

トモたんの感想・評価

5.0
0

このレビューはネタバレを含みます

⚠️田中圭ファンにつき圭くん目線です。

『外交官 黒田康作』
(2011/1/13~3/17フジ系放送)

前作『アマルフィ女神の報酬』
次作『アンダルシア女神の報復』


黒田康作(外交官法人テロ対策室)/
織田裕二

大垣利香子(警視庁佃署刑事課)/柴咲コウ

観上祥子(外務省外務副大臣)/草刈民代
悠木圭一(外務副大臣秘書)/萩原聖人

西園寺守(外務省中南米局中米カリブ室)/
田中圭
鴨下祐司(外務省中南米局中米カリブ室室長)/大倉孝二

霜村毅/香川照之
霜村瑠衣/夏帆

****************

久しぶりに、こーゆー感じのドラマを観たので、最初ちょっとついていけず…(;^_^A

普段クールで無口な黒田さんが事件になると、キレッキレで、皆、「あの男、一体何者なの?ただの外交官じゃない…」って、なるんやけど、ドラマ観終わった後、『あれ?黒田さんって、結構何者やったんやろ???』…ってw(苦笑)
(*≧艸≦)ゴメンナサイ


過去作観てないのが、いけないのか?とも思い、アマルフィを観て、アンダルシアも観ました♡

アマルフィが私的には好きかな♡
圭くんも観に行ったと言ってましたね〜(圭ブロ2009/7/21)♡

この時はもう、ドラマで共演すること分かっていたのでしょうか…
(*´-`*)うふふ♡

黒田さん、、、
海外で、日本人誘拐事件やテロ事件、要人のボディーガードなどを(依頼を受け)秘密裏に行っている、凄い人!
(๑•̀ㅂ•́)وグッ✧

皆(←圭くんファン)が気になる圭くんがどれくらい出てるのか?ですが…
(2017年)ドクターX、森本先生くらいかな?
(私的イメージ)仕事が出来る森本先生。凄い人に振り回されながらもだんだん惹かれていく…みたいな感じなので(笑)
(※個人の意見です)

最初、強引な黒田さん(のやり方)に反感を持ってたんだけど、ある事件で黒田さんに言われたある言葉に外交官としての在り方について、揺さぶりを受ける♡

そして、(半ば無理やりw)協力していくうちに、黒田さんの事を尊敬し、惹かれていって、最後には(キャリアに傷が付くことを恐れず)黒田さんの協力をするように♡

黒田さんが西園寺くんのことを褒めるシーンはジィーン。。。としちゃいました♡
ナイチャッタ(∩´∀`∩)ウフフ♡

あと、圭くん関係ないけど、利香子のお父さん(六平直政)とお母さん(美保純)が、めっちゃくっちゃいい人達で、胸が熱くなりました♡
(இдஇ; )ジーン

****************

(あらすじ)

佃署刑事課(といっても現場には行ったことがなく庶務的な仕事しかしたことがない)、大垣利香子巡査長(柴咲コウ)が帰宅途中、道端で遺体を発見する。

その遺体は、某大学医学部教授のもので、霜村毅(香川照之)が容疑者として挙げられる。

霜村は、かつて、黒田(織田裕二)と一緒に、外交官としてメキシコ大使館で働いていたことがあり、(黒田が消えない暗い過去として胸に刻み続けている事件)『日本大使館立てこもり事件』で、射殺されてしまった霜村倫世の夫だった…

捜査が続けられる中、サンフランシスコで霜村毅が投身自殺を図ったとの一報が入る。

娘の瑠衣が大垣巡査長同行のもと現地入りし、身元確認(※遺体の損傷はかなり酷かった)、被疑者死亡で処理された。

ところが、黒田は後日、サンフランシスコ国際空港で霜村らしき人物を目撃する。

事実関係を確認するため、外務省にポストを用意して貰い、11年ぶりに黒田は日本に帰国する。

捜査を進める為に、警察手帳がわりに、現場に出たことのない大垣が黒田の補佐として選ばれ(←変に勘ぐられない為)、一緒に事件解決の捜査に同行する。

趣味(特技)の地図作りしか能力が無いと(刑事としての)自信を持てない大垣だったが、黒田と共に事件捜査にかかわるうちに、霜村の娘瑠衣の為にも…ということも有り、事件解決に自ら強い意思を持ってかかわっていく。

第二、第三と殺人事件が起こっていく中、点と点を繋ぐキーワードとして『アトロン薬害被害』という言葉が浮かび上がってくる。

一つの殺人事件から暴かれていく、背後に隠された悲しく壮大な秘密とは。。。

劇中に流れる『TIME TO SAY GOODBYE』が物語をより重厚に、美しく彩っている。

*****************
⚠️この下、ネタバレ
(圭くん出番について)









黒田さんが、霜村の真相を確かめる為に、久しぶりに日本に帰国して、圭くんの外務省中南米局中米カリブ室に異動してくることに♡

(西園寺くん、若手ながら、やり手の外交官…ということで、ビシーっとスーツをカッコ良くキメておられます♡
(о´∀`о)ウフフ♡)

ずっと海外勤務だった黒田さんが、突然異動してくるってことで、みんな訝しんでます♡
(1話最後の方、1時間23分頃やっと登場)



(2話2:33)黒田さんとの初対面♡
(挨拶を交わす西園寺くん)

(2話13:52)みんなで会議♡
アメリカが参加してくるかどうかで、入札額が変わると皆の顔が険しいわ♡

(2話19:11)
アメリカが参加するかどうか、握っている大使館の会員が、西園寺くんと歩いてくるのを見る黒田さん。

「アメリカの情報は聞けたのか?」と確認したけど、「無理でした…( ´・ω・`)」と西園寺くん。


で、(西園寺くんは、相手との友好的な外交を心がけていたのに)黒田さんが強引なやり口で、情報を引き出しちゃって…
「Σ(´・д・`)エッ!!」(ってなる西園寺くんw)

やり方の違いでモヤモヤする西園寺くん♡

(2話39:44)
(湾岸油田の新規入札案件による)来日パーティー会場(チラッとだけ)



(3話17:41)
湾岸油田の新規入札会議室、無事終了。

黒田さんのアメリカ情報のおかげで入札が上手くいって、日本企業の方に、(西園寺くんが担当者なので)「おかげで助かりましたよ!」と感謝されるんだけど、西園寺くんの心情は複雑なの…
「( ˘•ω•˘ ).。oஇ」

(3話21:41)
書庫で黒田さんと合う西園寺くん♡

自分は黒田さんのやり方は好きじゃないです!
とハッキリ伝えた上で、でも、黒田さんのおかげで日本の国益に繋がったことは感謝します。この借りは必ずしますから(熱)。
と告げる西園寺くん♡
((∩´∀`∩)カッチョイイ〜♡)

(黒田さん的には、鼻で笑って、そうかw…って感じなんですけどねぇ…(外交官としての仕事もバリバリ出来るけど)黒田さんの真の目的そこじゃないもんね…(;^_^ )笑)



黒田さんは外務副大臣観上祥子から来日するアリトリアの王女、サラのアテンドを命じられるの。

黒田さん、以前、王女誘拐事件で、子供だったサラ王女を助けてあげた過去があるの
((о´∀`о)スゴイネ〜♡)

(もちろんそんな事知らない)中南米局中米カリブ室の同僚たちは、黒田さん大丈夫ですかね〜?と心配してるわ
((*´-`*)ウフフ♡)

(4話1:44)
西園寺「普通は他の部局の人間にやらせる仕事じゃないと思いますけど(´-д-`)=3」
(チラリ出番(о´∀`о)♡)

王女は病床の国王に代わり、アリトリア発電所計画の承認の為の来日だったんだけど、この計画がかなり黒い計画で…

今回の発電所計画は自然破壊を反対する住民の意見を無視して行われようとしているもので、それに納得出来ない王女はこっそりホテルを抜け出すの

で、まー直ぐに、黒田さんに見つかるんだけど、王女の国民に対する強い意思を理解した黒田さんは、協力してあげることに。。。

TIMEリミットは日付が変わるまで。
(日付が変われば、新政権発足で、この計画も白紙に戻るんだって!)

(( °_° )ワオ!!!)

(4話26:47)
中南米局中米カリブ室の皆も、黒田さんが王女誘拐って本当ですかね???あり得ない!とざわざわしてるの!

そんな中、西園寺くんの携帯に電話が!

誰からか確認した西園寺くんの顔色が、さっと変わって、席を立ち、皆から離れて低い声で「もしもし…」て♡

(ナンカ( *>ω<*)カッコイイ〜♡)

(4話28:33)
黒田さんに呼び出されて、依頼された作成資料を手渡す西園寺くん♡

「こんなこと大問題です!今すぐ一緒に戻ってください!」と説得する西園寺くん

でも、「逆に資料を作ってどう思った?
計画自体に不備があると思ったからここに来たんじゃ無いのか?」と言われ、「この前の油田の借りを返すつもりで」、と言い返すものの、西園寺くんが考える国益とはどういう物なのかという問いかけに、言葉に詰まる西園寺くんだったの…

「完璧な資料だ。短時間で、よくここまでまとめてくれた。」とお礼を言うと、王女と楽しそうにもんじゃ焼きを食べ始める黒田さん。

無言で王女と黒田さんを見つめる西園寺くん。。。

(何楽しそうにもんじゃ食っとんねん!(バシッ)…とか、思ってたりして(≧з≦)プププ※冗談です。)

(4話41:30)
外務省。
時刻は21時。
書庫のデスクでアリトリアの資料を眺め、「あと3時間か…」と呟く西園寺くん。

そこを偶然通り掛かった室長に見つかって。。。

室長「お前なんでこんな物を…」

(アチャ〜(° ∇ °;)ミツカッチャッタヤン!!)



(5話5:20)
室長にアリトリアの資料をシュレッダーに掛けられているのを後ろで見ている西園寺くん。。。

すると、室長に黒田さんを探している欧州局から電話が…

残りの資料もシュレッダーしとけ、と渡され、室長はその場を離れるの

西園寺くんの脳裏に「政治家や商社の為に、他国に不利益を与える取引を見過ごすのが、君の考える国益なのか?」と言う黒田さんの言葉がリフレインするの。。。

迷いと葛藤の中、室長の指示に逆らう訳にもいかず、シュレッダーに足を進めかけた、その時、電話が掛かってくる…


警察の必死の捜索から、(利香子ちゃんの地図オタクの力も借り)逃げとおした黒田さんと王女。
((*≧∀≦*)ワァ〜スゴ〜イ)

「処分はお任せします。」
と副外務大臣に告げ、黒田さんは、部屋を立ち去るの

秘書は、副外務大臣に、今回の件がマスコミにリークされたと伝えるの

『外務省は王女を守り、不正を食い止めた。』…と。

(( °3° )ヒュ〜♪)

(5話9:30)
午前6時。外務省中南米局中米カリブ室。
ぼんやりマスコミにリークした書類を眺める西園寺くん。

そこへ黒田さんが、やって来て「上手くやってくれた。」とお礼を言うの♡

「言っときますけど…黒田さんの為じゃ有りませんよ…。自分で判断してやったことです。あの刑事さんから連絡貰わなくても、そう判断してましたから…。お先に失礼します。( ˙-˙)スン」

そう言うと西園寺くんは、さっさと帰宅していったわ
((*´-`*)オツカレサマ♡)

(5話12:45)
午前10時15分。
外務省中南米局中米カリブ室。
副外務大臣の記者会見をテレビで観ている一同。(黒田さんの姿はない)

「何もかも外務省の手柄にしちゃいましたね〜」
「リークの仕方もあざといなぁ〜」

の言葉にピクッと反応する西園寺くんw

(あ、ちゃんとお着替えしてきてる♡
(*´ `*))

そんな中、サラ王女から綺麗なお花のお届け物が届くの♡

ロシア語で
『外務省の皆さんの助けで、アリトリアの自然が守られました。その感謝を込めて』

(左の口角を上げて)西園寺くんが微笑みを浮かべてるわ♡
((∩´∀`∩)ヨカッタネ♡)

(5話26:40)
仕事する西園寺くん♡
登庁してきた黒田さんをチラッと見る♡

(一瞬しかうつらんけどこの時のビジュアルめっちゃカッコいい!!(〃艸〃)キャッ♡)



(6話6:24)
外務省中南米局中米カリブ室。
テレビからニュースが流れている。

『霜村毅容疑者と思われる男が確認された渋谷区の防犯カメラ』

「偽装自殺…だったってこと?」
「なんか怖〜い…」

「この事知ってたのかな〜?黒田さん」と、室長がポツリ…と呟く。

どーゆーこと?と聞く一同に

「あの人この事、調査する為に本庁に呼ばれたんですよ」

一人無関心に仕事をしていた西園寺くんだったんだけど、その言葉に反応して「調査って…なんで、黒田さんがそんな事を?」と室長に問いかける。。。

(6話26:46)
外務省の皆が一向に登庁して来ない黒田さんの事を心配していると、室長が「今夜は、副大臣と有名レストランでディナーだって」と、呆れたように吐き捨てる

(6話27:03)
ため息まじりで帰宅している西園寺くん。
携帯が鳴り、着信を見ると、王女の一件で連絡が来た大垣巡査長からだった。

電話しながら偶然すれ違い、初対面する二人。

西園寺くん「可愛い…♡」

(オレンジデイズ以来の共演かな?
(о´∀`о))



(7話8:24)
来週14日の日曜日に、『微小生物資源の国際開発推進会議』が開かれる。

その説明会が行われるが、西園寺くんは、ぼぉーーーーっと心あらずの状態で。。。
(恋の病?(〃艸〃)ププ)

会議が終わり、職場の電話に日本大使館の友達から電話が掛かってくる。

日本大使館に西園寺くんから調べ物の依頼が来た、その話を持って来たのは黒田さんだ…と。

(7話21:00)
就労時間後、一人残業していた西園寺くんの元に黒田さんがやってくる

自分の名前を勝手に使って調べ物依頼をする黒田さんを責める西園寺くん

聞く耳持たない黒田さんに、仕方なく説明をする。

更に「もう一つ依頼していた方は?」と聞く黒田さんに、「忙しいから無理だ」と反論する西園寺くんだったけど、利香子ちゃんをしつこく食事に誘ってるのがバレてて、「…ですよね…(*´•ω•`*)」とシュンとする。(笑)

(7話34:06)
「追加の調査依頼です。」と黒田さんに(結果の)紙を渡す西園寺くん。

霜村に成り済ましていたロベルト石井と、霜村を匿っていたエルナンド、二人共、家族をアトロンの副作用によって亡くしていた…

西園寺「これって人体実験なんじゃ…」

(西園寺くんスルドい!(๑•̀ㅂ•́)و✧ピカーン)



(8話6:08)
外務大臣直々に余計な詮索をするな、と釘を刺され、中南米局中米カリブ室の仕事をする黒田さん。

そんな黒田さんに、意見しようと廊下を追いかけるが、副大臣とすれ違い言葉を飲み込む。

(8話14:58)
黙々と事務の仕事をこなす黒田さん。
(黒田さんの能力の高さに人気者に♡)
そんな黒田さんに苛つく西園寺くん。

「黒田さん。僕も頼みたい仕事があるんです。ややこしい内容なんで、向こうで話しましょう。( ˙-˙)スン」

そう言うと足早に会議室へと向かう。

西園寺くんは躊躇いながら切り出す。

「早く霜村事件の調査に戻ってください!なんでこんな事してるんですか?!」

「黒田さんらしく有りませんよ!」

「僕は前にも言いましたけど、黒田さんみたいなやり方は好きじゃ有りません…」

「本省にいる以上、出世もしたいですし、上から睨まれるようなやり方も賢くないと思っています。」

「でも………黒田さんには、黒田さんしか出来ない事があるんでしょ!!」

「普通の仕事は………こっちでなんとか出来ますから……」

「あと、これも……」

「むこうに残ってた霜村が書いた当時の報告書です」

「明日の外交会議とも関係あったんで、そのついでに調べて貰っただけですよ…( ˙-˙)」

黒田「三つ言っとく…。」

西園寺「……はい。」

黒田「まず…………事件から、手を引くつもりは無い。」

「次に……薬品開発の微小一覧、2頁目に2ヶ所記入ミスがあった。」

「再チェックした方がいい。」

西園寺「!?ホントですか?∑(๑ºдº๑)!!」

黒田「最後に…………」

「君は、思ってたより、優秀な外交官だ。」

西園寺「…………」

黒田さんは「ありがとう。」と背中越しに言うと部屋を出て行った…

(˚‧º·(´ฅωฅ`)‧º·˚このシーンめっちゃいい〜〜〜!!!!泣)



(9話4:54)
外務大臣を連れて『微小生物資源の国際開発推進会議』に遅れて到着した西園寺くん

会議場が騒然としているのに気がついて動揺する


そして明かされる…事件の全容…………

更に隠された黒幕の存在………



(10話1:10)
抜けた黒田さんの分まで頑張って事務処理をする西園寺くん。

そして室長は、人知れず一人苦悩していた。

心を決めた室長は、食事の席を設けて、黒田さんにある事を打ち明ける。
話を終えた室長と黒田さんの所に遅れて到着する西園寺くん

(10話14:36)
西園寺「黒田さんがまだ調査を続けるなら、何か手伝える事はないかって、室長が…」

黒田「キャリアを棒に振る気ですか?」

「10年後、20年後に後悔するよりマシですよ」と言う室長と、「僕はまだ若いですから、巻き返しますしw」と笑って答える西園寺くん

黒田さんの反撃が始まる。。。

(\\\\ウオオオ(っ `-´ c)オオオオオ////)

(10話17:43)
会議室に大量の資料に囲まれて、室長と西園寺くんが、資料作りをしている

室長「久しぶりだなwこーゆー感じw」

西園寺「何がです?」

室長「自分で考えて仕事してる、って感覚だよ。」

西園寺 (ニヤリ)

室長「官僚の本分は、政権が交代しようが、部署が変わろうが、政治の意思によって粛々と仕事することだ。」

西園寺「…………」

室長「でもそれは…思考を停止しろって事じゃないよな…」

西園寺「……………」
「……ですね…」
「俺たち今まで、何を怖がってたんでしょうねw」

室長「でも皆、そんな強くないよ(苦笑)」

西園寺「あの人は特別ですよね?w」

室長「ふっ」

西園寺、室長 「ふははははwww」

(ニコニコ(∩´∀`∩)ニコニコ)


そして、沢山の人々の協力の元、全ての戦いが幕を閉じる。

黒田さんは誰にも挨拶もせず、姿を消すように、また1人海外へと旅立って行った…

((σ´³`)σヒュ〜♪カッチョイ〜)

(黒田さんがいない)
それぞれの新しい日常が始まる。。。

そして、in フランス。
何かの捜査をする黒田さんの姿。
今日も日本人の為に。。。
えり

えりの感想・評価

-
0
このドラマの録画を見ている時に、震災にあったなぁ。
大学生だったし、春休みだったし。
せい

せいの感想・評価

3.0
0
つまらないわけではないけど、とにかく地味。1話目や映画みたいに海外を舞台にしてほしかったけど、制作費で無理があるのか……。珍しく柴咲コウの役が挙動不審な感じだった。
JIN

JINの感想・評価

-
0
(初回)
映画アマルフィよりこっちの方が観やすいと思った。
先の展開が気になる。
それにしてもイ・ビョンホンを見るとどうしてもネプチューンの原田泰造が頭をよぎってしまう(笑)
よっぺい

よっぺいの感想・評価

3.3
0
フジテレビは、踊る〜のように、シリーズ化のもくろみあったかと思いますが、イマイチでした。
スケール大きくて好きだった

柴咲コウ、香川照之、夏帆、アトロン

あなたにおすすめの記事