【ディフェンダーズ・サーガ 4/13】
ルーク・ケイジことカール・ルーカスは、無実の罪で服役中に瀕死の重傷を負い、そこで実験を受けた結果弾丸をも跳ね返す皮膚と桁違いの怪力を手に入れる。
シーゲー…
音楽がめっちゃオシャレで、コットンマウスとルーク・ケイジの敵対してるけど表立っはて戦わない雰囲気がめっちゃ好きだったけど、コットンマウスが死んでダイヤモンドバックがメインヴィランになってからは、いま…
>>続きを読むジェシカに続き、ルークもあまり集中できずでした。
何だろう、なんか悪役が気持ち悪い感じなんだろうか…
スローテンポで盛り上がりも少なかったように感じました。
ただ音楽がオシャレでオープニングとか戦っ…
面白かった。劇伴がどれも良くてBGMとして優秀。
ルークが徐々に寡黙ででも、優しいヒーローになっていくのがよかった。
一言で不安を取り除く弾丸も跳ね返すヒーロー かっこいい
ラストの演説も、別に黒人…
スペンサー君を亡くした悲しみから従兄を殺した女との対決
等身大の人間が強靭な身体なのGood
何故か引き込まれるコットンマウス
ロケランぶっ放すのヤバすぎ
使えないミスティ、喚き散らスティ、クレアの…
やっぱ結構だらだらしてて冗長でした
米製によくある「黒人だって凄いんだ!」みたいな自主リスペクトと独特のカルチャーが濃くて、人は選びそうな感じでした。
そしてラストはもうこれバッドエンドでしょ。
…
コットンマウスでてる時は意外とおもろいやんって思ってサクサク見てたけど、退場してからつまんなかった。
ダイアモンドバックがつまらん。最後の観衆前のvsルークがやりたいから肉弾戦できる相手にしたんだ…