赤めだかのドラマ情報・感想・評価

「赤めだか」に投稿された感想・評価

どんな役柄でも似合わせるのがニノのいいところ。
彼は天才。やっぱりすごいね。すごい。
NN

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4.6
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これは最高!マジで最高!赤めだかってネーミングも最高!田園も最高!ニノ素晴らしいよ
momonomama

momonomamaの感想・評価

3.8
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立川談春さんのエッセイが原作。談春さん、、、下町ロケットで有名になりましたね。てか、私が知らなかっただけで、有名な方だったんでしょうが。

主役、談春さんをニノが演じております。
ニノ、やっぱり上手いよ♪ 落語もちゃんとできてるよ。すごいね。

他、脇をたけしや香川照之が出てて、豪華でした。
面白かった。

(2015年視聴)
てぃだ

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3.0
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ブルーハーツはいいなぁ←違。濱田岳が巧すぎて引いた。ホンモノの志らくきらいだけどw
Asammy

Asammyの感想・評価

3.8
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もう少し落語のシーンが見たかった。
濱田岳くんの落語うまかったなぁ。
toko

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立川談志さんの優しさは とても控え目。
後からじわじわ効いてくる。
優しさの表れ方にも人柄がでるのだなあ、
そんなことを感じました。
daiyuuki

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4.8
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佐々木信行(のちの談春・二宮和也)は中学校の芸能鑑賞会で、落語家・立川談志(ビートたけし)と出会う。それから数年が経ち、高校生になった信行は、談志の弟子になるため立川流の門を叩いた。両親は亡くなったと嘘をつき、「生活費は新聞屋でバイトをして稼ぐので、弟子にして欲しい」と頼みこむ信行。その意気込みを買われたのか、信行は談志に「談春」という名前をもらい、入門を許されることとなった。立川流には談々(北村有起哉)・関西(宮川大輔)・ダンボール(新井浩文)という兄弟子がいて、彼らと共に家事や師匠からの無理難題をこなす日々が続いた。談春は入門1年半で二ツ目に昇進した兄弟子の志の輔を見習い、寝る間を惜しんで落語を覚えた。それから半年、親から許しをもらい、弟子としてめまぐるしい成長を遂げた談春だったが、ある日よかれと思った言動で談志を怒らせてしまう。「弟子を続けたかったら、築地で1年働いてこい」という師匠。断れば破門されると思った談春は、築地でシューマイ売りを手伝うことに。後日、築地修行を断った弟子がいると聞いた談春は、その弟子・志らく(濱田岳)にひとこと言いに行くが…。 
立川談春が、立川談志に弟子入りして修行した経験を書いた本をドラマ化。
談春の目線から、立川流の仲間や師匠の談志を描いているくだりが面白い。特に、談春が談志のタクシーの中で噺の練習をしたり魚河岸で修行するユニークな修行に必死でついていくところが、ユニークな青春グラフティとして楽しめる。
Take568

Take568の感想・評価

3.6
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志らくは得意ではないんだけど、濱田岳の演じた志らくは好きです。
談志師匠のお弟子さん達は、自意識過剰な人ばっかりで得意ではないんだけど、このドラマで芸人さん達が演じたお弟子さん達は好きです。大好きです。