ハケン占い師アタルのドラマ情報・感想・評価・動画配信

「ハケン占い師アタル」に投稿された感想・評価

やっぱり、盛り上がりのシーンに流れる曲が良い。遊川さんの作品あるある。
今回はピアノ演奏まで!
jr

jrの感想・評価

2.9
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同期のサクラと似てるなと思ったら遊川さん脚本だった
杉咲花ちゃんの実力ではこんな感情出さない役柄はもったいない気がするんだが
雨

雨の感想・評価

3.3
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このレビューはネタバレを含みます

アタルちゃんが乱暴な口調になるところはあんまり好きじゃなかったけどそれ以外は好きだった。最終回で間宮が志田未来にフラれててショックだったな。
星条流一

星条流一の感想・評価

3.4
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アタルの説教にあまり共感できなかった。
そもそもこれ占いなの?
ゐし

ゐしの感想・評価

-
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杉咲花かわいい〜〜
親が偉いとそれを背負わされて生きるのも大変なんだなあ
sanshoku

sanshokuの感想・評価

3.7
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この前観た「十二人の死にたい子どもたち」で感じた違和感の正体が分かった。どうやら私は杉咲花のことが好きみたいだ。

杉咲花がめちゃめちゃ可愛い。何だったら高圧的な正論で殴られたい。こんな感覚は久しぶりだ。

また、アタルの占いは沁みる。というかグサグサと心に突き刺さる。寝ていたところを馬乗りで往復ビンタされている気分になる。実際そんな起こされ方をされたら、朝に弱い私は不機嫌まっしぐらなのだが、それも何故だか心地よい。ちなみに言っておくと私は、ぷっくりとした唇に連続キスをされながら目覚めたい派の人間だ。

このレビューを書く前に、「途中まではいいのに、最終話に近付くにつれて盛り下がっていく」というレビューを読んだ。このレビューには同意しかない。たしかに知る限りの遊川和彦の脚本はその様な傾向がある様に感じる。「同期のサクラ」の時もそうだったし、「過保護のカホコ」の時もそうだった気がする。最初にインパクトのあるキャラに惚れてしまって、それを求めて見続けているのに、最後に近付くにつれてキャラが弱まっていって消化不良感が残る。それを人間的成長と言えばそうかもしれないけど、「違うんだ!俺は元のアタルが好きなんだ!」と思ってしまう。恋人と別れる理由No.1みたいなことを言ってしまって、なんだか申し訳ない気持ちだ。

仕事を振られたときの「よろこんで!」って言葉、チャンスがあれば使ってみたい。というか言われたい。杉咲花に。
癖のある人達ばかりの部署に配属された個性的な派遣は天才的な占い師……
っていうか、他人の抱える闇や本音が見えてしまう
「どうして皆が頑張って働けるの?」
「どうして俺の言うとおりに皆が働かないの?」
「どうして自分だけ幸せになれないの?」
………と部署の人達が抱える 悩みを一刀両断する姿に明日も頑張ろうと励まされる作品
様々な癖のあるキャラクターは働いてるあなた、そして職場の誰か……きっと
遊川和彦さんの脚本は良いですね〜。わりと説教臭いんですけど、だからこそグサッときます!ハケン占い師、なんてどんな変わったドラマだろうと思ってたら意外と真面目なお仕事ドラマでした。みんなキャラ濃い。

先に観ていた「同期のサクラ」の時も思ったんだけど、途中までめちゃくちゃ面白いのに最終話が近づくにつれて盛り下がっていくのが惜しい・・・でも観てよかった!
きょたか

きょたかの感想・評価

3.7
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意外と良かった。
けど
野波麻帆さん目当てで見た感想としてはいまいちだった。
この野波麻帆さんはいまいちだった!!

タイトルからして全然おもしろくないだろうなーと思ってたけど
まあまあだったw

つーか最後
予知はできないんじゃなかったっけ??
わたもち

わたもちの感想・評価

3.5
0
主人公はそれほどでもないが、周りのキャラが良かった。特に間宮祥太朗、野波麻帆。
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