リプリーのネタバレレビュー・内容・結末

『リプリー』に投稿されたネタバレ・内容・結末

白黒の映像で、でも画質はいいから鮮やかに見えた。白黒なのに色が見える気がして、新しい魅力的な感覚だった。
物語は面白かったけど、この時代ならでは?なのか、警察の捜査方法とかがすごいアバウトで、今の時…

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顔写真が拡散されないのって、めちゃくちゃデカいなと思った(現代人目線)
1番バレる可能性あったのマージの滞在先に初めて警部が来た時かと思ったけど、最後の最後で、、、

いろんなホテルのレセプションの…

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殺しが雑すぎる!!!!

のに…バレない!!!!

時代だな…と思いながら…。リプリー、おまえは時代に救われている。カラヴァッジョから詐欺テク学ぶのちょっと笑った。「暗くすればええんや…!」じゃない…

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こいつ…上手く言えないがヤバい…

リプリーはサスペンスに登場するカリスマ性があり魅力的な犯罪者ではなく、ただその場凌ぎの嘘が得意な小心者の小悪党だ。

元々はチンケな詐欺行為で生計を立てていたリプ…

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名前間違えたとこでバレたかとドキッとした
叔母さんの歯医者シーンは何だったんだ?
階段の血だけモノクロから赤になるのおしゃれ〜

映像が最高すぎる
そして、嫉妬で人を殺してなりすまして、
罪悪感を抱かず淡々と、リチャードになりきって生活するリプリーに鳥肌が立つ
リチャードの周りに自分を立てるように嘘の手紙を送るのも、承認欲求の…

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過去映画2作鑑賞済み
不気味で何を考えているのかわからない、サイコ感漂うAndrew Scott版のRipley
Caravaggioの半生をオーバーラップさせたアートな演出とシャープなモノクロの映…

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美しい撮影と画面構成のなかで映されるイタリアの風景とカラヴァッジョの絵画は旅行気分にさせてくれるには十分なほどの没入感があって、いそがしくて荒んでいるこころが軽くなるようなシリーズだった。リプリーが…

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アメリカのドラマだけどアメリカっぽくないかも。映像の撮り方は美しかった。時にあの絵画を思わすショットがあったり、水門と月明かりの白黒ショットが美しかったり。

あとリプリーの喋り方が「こういう喋り方…

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ヒヤヒヤドキドキ、マット・デイモン主演の映画「リプリー」の何倍もスリルがあります。
物語のテンポは遅めです。
物語は最初から最後まで白黒映像で、どこを切り取っても絵になるような美しいロケーションと小…

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