痛みが分かる誠実な週刊誌記者、というのはエンタメ メディア 映像業界、そして世間の強い願望だろうなぁ。
彼の「理想のジャーナリスト像」のお陰で、理不尽や立場ある人々の思惑に対する溜飲が少し下がって見…
どこで間違ってしまったのか…
私たちはすぐメディアなどに流される…
警察に間違いはない。
裁判に間違いはない。
新聞に間違いはない。
再審請求の難しさはよく他のドラマで聞く。
明らかに覆せる証拠…
DNA鑑定結果を信じすぎてしまったがために冤罪が起きてしまったわけだけど、当時もDNA鑑定の精度はどう認識されてたんだろうか。精度が低いという認識だったならばそれに頼りすぎて冤罪を生んだのなら重い責…
>>続きを読む以前観て他サイトにレビューしていたものを移管中。
裁くという事を考えさせられる
何も前情報も無く見始めたのですが感動しました。
物語は特段新しくもなくよくあるベタな物語だと思います。
ただ現在の風潮…
冤罪で12年間服役した一人の男を軸に話が進んでいく社会派ドラマ。
冤罪とは、真犯人を逃してしまっていること。そして、罪のない人間を捕まえ、人生に苦痛を与えること。この両面がある。
被害者家族、加…
連続ドラマW。全5話。
人生そのものを狂わせる冤罪をテーマとしたヒューマンサスペンス。
記事を書いたジャーナリスト、弁護人、冤罪によって服役した男とその家族、刑事などそれぞれが、事実と向かい合う姿が…
観てなかったかな、、
と、思いつつ観てみたら、、、
記憶は曖昧だったけど、観てた
曖昧な記憶のおかげで、普通に楽しめた
しかし、、
10年前のドラマ、この頃は、ネット上に実名をさらされるのは、…
このレビューはネタバレを含みます
アマゾンプライムビデオで。
wowowドラマは一定のクオリティがあって面白いですね。
冤罪を扱ったお話。
12年前の少女殺人事件がきっかけで起きた冤罪事件。
主人公はジャーナリストの加山(仲村…