
クラプトンと J.J.ケイル 半生の想いがこもった史上最高の名演 魂をゆさぶれるライブを劇場で。 ギターの神様クラプトンが憧れ続けたアーティスト。 それが隠れレジェンド J.J.ケイルだ。 派手な舞台を嫌ったケイルだったが、クラプトンがカバーした After Midnight が、全米トップ 20 入り。その後、クラプトンがケイルの楽曲である Cocaine のリリース、ケイルの 英国公演に飛び入り参加と、互いをリスペクトし絆を深めた二人。その二人の最後にして最高のコラボレーションが、ライブ・イン・サンディエゴだ。 また、クラプトン、ドイル・ブラムホール II、デレク・トラックスによる個性が光るトリプルギターアンサンブル、スティーヴ・ジョーダン、ウィリー・ウィークスらが奏でるリズムの圧倒的安定感など、クラプトンの史上最高のライブと言われる所以だ。 ファン必見のライブを、迫力の映像とサウンドで味わって。
1981年9月に始まったローリング・ストーンズのU.S.ツアーは、発売と同時に即完売。この総動員数265万人を記録した熱狂のライブを、名匠、ハル・アシュビー監督が、バックステージの様子など…
>>続きを読む『エルヴィス・オン・ステージ』から2年後、1972年4月5日から約2週間にわたり、全米12州15都市を巡ったエルビス・プレスリーのツアーの模様を収める。プレスリーが「ラヴ・ミー・テンダー」…
>>続きを読むA PARALLEL 28 EQUIPE