変な映画を観たという感じ。ストーリーはツッコミどころ満載。無駄な場面ばかりという感じ。万博の映像は貴重なんだろうけど、自分は長く感じてしまった。ジュディ・オングの髪型や衣装がやたらと変わるのが謎だっ…
>>続きを読むオープニングクレジットで万博の風景流れた後は、ジュディ・オングの歌ってるシーンがひたすら続くもんで、え?万博終了?と思ったけど、大丈夫、歌は長いだけで、ちゃんとその後本編始まった。
しかしまあ肝心…
映画冒頭のジュディの歌謡ショーに激アガり。その後はドタバタのご都合主義的ストーリー。しかし終映後は客席のあちこちからすすり泣きが。なぜかと思い同席者に尋ねると当時の日本、台湾、中国を巡る情勢の変化や…
>>続きを読む1970年大阪万博の会場の様子がとてもよくわかる貴重な映画
2025大阪万博ではTechWorldとぼかして参加していた台湾が、1970年ではデカデカと中華民国と掲げてパビリオンを作っていたので、軽…
70年万博の映像を見るための作品、と割り切って見にいったがそれでも貧しい内容。
まず音楽は音が悪く耳栓必須。こんな音を100分も聞いていたら難聴になる。楽曲はペトゥラ・クラーク「恋のダウンタウン」…
ファーストカットは夜の大阪万博のモンタージュで、綺麗だなと思ってたらテレビ番組になりジュディオングが3曲フルで歌ったところでハードルをだいぶ下に調整した。「もう恋なんてしない」みたいな曲は良かったが…
>>続きを読む1970年大阪万博の記録映像としての価値。
正直、映画としてはアレなんだろうなとは思っていたものの、冒頭でジュディ・オングがバカラックを歌ったのでもうすべてを許しましたw
万博のアテンダントに採…
昔の万博の近未来感かっこいい!
昭和の活気ある感じが伝わってきて、めっちゃいいな〜と思った!
ジュディ・オングかわいい。最初の「キスしてもバイ菌がうつるだけ〜」みたいな歌なんなんだ。
最初平和な感じ…
クソみたいなやり方で台湾人を死に巻き込んだのに、罪滅ぼしという名の自己満足で在日台湾人一家を支援する日本人一家(演じてるのは中国語を喋る台湾人)。
理由はというと「蒋介石総統が抑圧に対して融和…
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