1970年大阪万博という期に乗じた、ジュディ・オングの
アイドル映画。
まぁ何と言うか、『オズの魔法使い』?的な
ヤツだったね。…違うか!?☆
本作の舞台、1970年大阪万博会場となった
千里の万…
日本人が皆中国語ペラペラ(ナンパ男まで笑)なのはまあともかくとして、他にもツッコミ所満載だったが大阪万博の盛況を捉えた資料映像として面白かった。ゲリラ撮影が素晴らしい。
ジュディ・オングの彼氏が…
有り難いですねぇ、嬉しいですねぇ
楽しそうに大きく踊るジュディさんを見るだけで楽しい。「人類の進歩と調和」EXPO70のPVに無理やりストーリーをつけたような筋立ても見事。1ドル360円の時代だった…
内容はさておき、当時の万博が見れたことが1番利点。おそらくエキストラもほぼなしで、一般客がジロジロみている中でも成立させちゃっている感じがとても良かった。
昔の万博の方がおしゃれでかっこよかった。…
ジュディが仕事サボりまくって恋人とダラダラしてる前半と、いきなり超シリアスになる後半。
身も蓋もないことを言うと、さっさと告白してたら万博はともかく無駄に北海道に行かなくてもよかったのでは?しかもあ…
1970年大阪万博を舞台にした台湾映画。既に日本でスターだったジュディ・オングが主演。
他の多くのレビューにあるように、オングとそのボーイフレンドがゆるく「追跡」する20分ほどのシーンで万博会場のリ…
大阪万博(EXPO'70)の資料映像として興味深い作品。開催当時の会場は近未来世界のイメージだったのでしょうが、今見るとレトロポップな雰囲気を感じさせます。音楽ならピチカート・ファイブや初期のcap…
>>続きを読む珍品マニアとしてはこれは必修案件。
70年の大阪万博、中華民国パビリオン(国交的に大丈夫なんか?某国の現職の総理大臣みたいに頭空っぽなのか?と一瞬思ったが、人民共和国と国交回復するのは72年でした…
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