日本育ちの台湾人・雪子は生活援助してくれた恩人を中華民国も出展する万国博覧会で探す決心をする。1970年台湾が世界と国交のあった時代。全て中国語。台湾国策映画の印象。台中間で日本を綱引きしていたのを…
>>続きを読むジュディ・オングが日本人の恋人と一緒に"足ながおじさん"の手がかりを追う内、たどり着いたのがやっぱり戦争の話。
時はまだ終戦25年目、万博の近未来風景も面白いが、台湾の視点からは避けては通れない部分…
ジュディは普通にめちゃくちゃかわいい。
中身は何がやりたいんだかよく分からない。
万博中にゲリラ撮影されたため、当時の熱気をありありと感じられる記録映像としては貴重。
日中友好条約=日華断行の8年前…
なんスかねぇ…このスットコドッコイな話は?
大阪で働いてる彼氏(中国語しか話さない日本人)に、「父のことを知ってる山崎さん(中国語しか話さない日本人)に会いに行きたいの!」「よし、今から4時間の休…
1970年の大阪万博好きとして、大満足…である。そこは言い切れる。
しかし、ツッコミどころも満載なので、お願いだ。言わせてくれ。
冒頭からジュディオングが当然の如くフルで2曲歌う(2曲!!笑)
…
作品の存在を知ってから楽しみしていた作品。
上映している映画館が少ないので遠くの映画館まで足を伸ばして見に行きました。
冒頭、ジュディ・オングの歌謡ショーが始まる
2曲目が始まった時には、…
全体的にレビューあんまりだけど、私は結構面白かった!
というか最初は楽しく観てたけど、センシティブな国際情勢のことを考えてしまって後半の戦時中の下りとかは結構真剣に観てしまった。中華民国は1970年…
2026 0521 伏見ミリオン座にて観賞。
ジュディ・オングといえば、歌手として有名だが、若い頃(1960年代)には女優として日活の青春映画に出演していた。
1970年の大阪万博が舞台である本作…
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