先ず連想したのが『ザ・スクエア 思いやりの聖域』
その超展開ながら何処となく哲学を感じる手管はメキシコでも著名な建築士でもある監督(だよね?)のなせる技だろう
🦈サメの行き交う迷宮に神々の黄昏…そし…
前作は当然履修済みだよね!ってノリで本来続編として予定されてたナルココップと前作のキャラたちがメタ視点で絡み合うカオスとしか言いようがない作品
前作みたいなサイケでカオスな中毒患者の脳内感はない分、…
前作ほどのサイケ感はないけれど(内容ほとんど覚えてないけど‥、みんな知ってるよね?っていう体でくる)、多層化した物語が同時進行して、且つメタ視点全開なんだけども、それぞれの世界がある様な、無いような…
>>続きを読む第2回東京国際サメ映画祭にて鑑賞。
体力根こそぎもっていかれた…前作の”Narco Shark”が思いの外ウケた(※日本で)のをいいことに、制作中だったナルココップの世界にナルコシャークが割り込ん…
元々ナルココップになるはずだった世界線と評判がいいナルコシャークの世界線が対決する🤔みたいな話…
基本もう一度観ないとよく分からないがもう二度と観たいない気持ちが交錯する…
どうしていいか分からない…