ハイパーボリア人の作品情報・感想・評価・動画配信

『ハイパーボリア人』に投稿された感想・評価

考察をみれば
ストーリー展開はなんとか追える
「オオカミの家」の監督が放つ
チリの歴史とナチスとの関係
クトゥルフ神話の架空の民族“ハイパーボリア人”を掛け合わした
100%異色であるアート作品。

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mom
3.5

わぁ…全然分からん…笑
そもそも理解できるものなのかしら。
もうホントこの人たちの作る映画って視覚情報があり過ぎて脳が同時に処理できない。

リアル過ぎる頭と糸で吊った棒切れの手
カメラ手前に往来す…

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このレビューはネタバレを含みます

手作り感満載の独特な美術には惹かれるものがありました。鹿人間が可愛らしい。
ただ、「オオカミの家」程のインパクトは無かったかも。

どこまで現実か分からないストーリーは魅力的ですが、自分の理解が及ば…

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ごった煮のマジックリアリズムかと思いきや、ポストトゥルース時代における倫理を問うアクチュアルな映画だった
遠野
1.0
何一つわからなかった……………何一つわからなかったんだぜ…………

「嫌いじゃないけどハマらない」

実写と人形劇が合わさったような不思議な作りの作品。
見た目も内容も嫌いじゃないタイプの作品だったから割と楽しめたし、ストーリーもそこそこ理解できたから良かったんだけ…

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からっぽの頭で見た=よくわからなかった

この監督の、この役わからなさが良さなのだと思っている
りな
-
しかけ絵本と舞台と人形劇と映像が組み合わさったようでワクワクする。画面と字幕とを見るのがちょっと大変。
3.6

029

南米はドイツ企業が強いのはなぜ?という問いに答える作品。ドイツ系の住民が多いからというのが回答ですが、ということは南米にもたらされたネガティブなものも存在していて、その部分に目を向けている…

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4.4

【集合的無意識】

クリストーバル・レオン&ホアキン・コシーニャ監督の2024年の作品

〈あらすじ〉
臨床心理士で女優のアントは、謎の幻聴に悩む患者の治療を行う。その幻聴がチリの詩人ミゲル・セラー…

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