オオカミの家同様、
私の頭では理解が出来なかった♪
そして寝起きに観てはいけない・・・
ヒトラー・・・?
Ctrl+Alt・・・?
ハイパーボリア人・・・?
しかし見せ方や演出がとてもよく
アー…
摩訶不思議な映像世界。
なんともよくわからない物語。
字幕を追っていると映像を堪能しにくいので、もどかしい。
女優であり心理学者でもある主人公(美人)が、ミゲル・セラーノというチリの外交官のオカ…
開幕不穏なアッバス・キアロスタミすぎる。
何もかもが流動的で曖昧な映像の中で、チリの政治的ないし思想的近現代史に係る様々なモチーフがふと形を成したかと思えば、次の瞬間には溶けて混ざってを繰り返すカ…
なんじゃこれは…となるが個人的に限りなく星5(小学生の頃から狂ったように見直してる映画を例外的に星5にしてるから基本つけない)に近い好みな映画。好きな映画って内容分からなくてめっちゃ好きなんだなと…
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すご!
話の内容は全くと言っていいほど
理解出来ないのに
こんなにも
惹き込まれてしまう作品って
そうそう出会えないと思うの。
表現方法が独特過ぎて
クセになりそう。
オオカミの家より…
2026年114作目
臨床心理学者兼俳優のアント。患者の話を友人の映画監督に話して、その話を映画化しようとする。
チリはハイパーボリア人の仮想現実…
なるほど、わからん!
妄想に染まってく過…
話は劇中何回も見失ってどんな話だったかは良く分からないが、相変わらず表現方法は独特で、前作よりも幅を見せてきた印象を持つ。
台詞を字幕で追うとめくるめく映像表現に目が追い付かなくて、もどかしい思い…
© Leon & Cociña Films, Globo Rojo Films