なんじゃこれは…となるが個人的に限りなく星5(小学生の頃から狂ったように見直してる映画を例外的に星5にしてるから基本つけない)に近い好みな映画。好きな映画って内容分からなくてめっちゃ好きなんだなと…
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すご!
話の内容は全くと言っていいほど
理解出来ないのに
こんなにも
惹き込まれてしまう作品って
そうそう出会えないと思うの。
表現方法が独特過ぎて
クセになりそう。
オオカミの家より…
2026年114作目
臨床心理学者兼俳優のアント。患者の話を友人の映画監督に話して、その話を映画化しようとする。
チリはハイパーボリア人の仮想現実…
なるほど、わからん!
妄想に染まってく過…
話は劇中何回も見失ってどんな話だったかは良く分からないが、相変わらず表現方法は独特で、前作よりも幅を見せてきた印象を持つ。
台詞を字幕で追うとめくるめく映像表現に目が追い付かなくて、もどかしい思い…
意図や背景を理解できたとは到底思えないが、やはりこの監督たちのセンスが大好きだ。
人が人形になったり、紙のコンピューター、どこまでがリアルでどこからが妄言かわからない。
チリの近代史をサラッとでも…
ビジュアルは好きだが話があんまり頭に入ってこず。というかビジュアルのインパクトが強すぎる。ハイパーボリア人というのはクトゥルフ神話関連のワードらしいが正直あんまりよく知らないので、そのあたりを知っ…
>>続きを読む© Leon & Cociña Films, Globo Rojo Films