知識が無い状態で観ると難解だと聞いていたので、ハイパーボリア、ミゲル・セラーノという人物、チリとナチスの関係、チリと南極の位置関係を、ざっくりと知った上で観た。
確かに、大まかにでも知識が無いと、一…
歴史的な背景が全く分かってないからこの映画の良さの1%くらいしか享受できてない気がするが、実写/人形/ストップモーションなどを組み合わせた唯一無二の映像と、心理学を下敷きにしたキャラクターの変化が凄…
>>続きを読むいろいろな要素が盛り込まれ、複雑怪奇でした。
ハイパーボリア人とは架空の民族。
その設定からして、興味をそそられます。
アーティスティックな映像や、怪しくミステリアスな雰囲気。
さらには神話の伝承…
2026_76
こ、これは久々に難しい!
映像流し見だと頭が変になります
『オオカミの家』が衝撃的だったクリストバル・レオンとホアキン・コシーニャの監督コンビ作。
チリの歴史やミゲル・セラ…
まずは映像あたりまえに文句なし
次元っていうかメインになってる場面の人がころころ重なり倒しててちゃんと整理して理解するたびに脳みそマッサージみたいにやわやわされてる気分になった
映像も音楽も次元も主…
面白い作り。途中分からなくなってもグルグルと思考を止めずけっこう楽しみながら観ていた。幻聴が実際に生きてた人の過去からの肉声だったらおもしろいよなあ。何かが直接語りかけてるんだとしたら全然話変わって…
>>続きを読むLeon & Cociña Films, Globo Rojo Films.