ピンク映画の老舗・大蔵映画が、ピンク映画を広めるためR18+の作品をR15+に編集して上映しているOP PICTURES+フェス2026の一作
かつては日活ロマンポルノが新人監督の登竜門だったけれど…
山本淳一監督の映画でも特に好き。
アンドロイドとか多く出てくるSFはやはりお得意なのか。
しっかり笑い声の起こるシーンもあった。
カットが切り換わったタイミングがR18版から切ったところかと思った…
自分の中では東京国際映画祭、フィルメックスと並んで秋の東京三大映画祭の一つであるテアトル新宿でのOPフェス。大蔵映画のピンク映画のR15バージョン上映企画。
昨年は足を運べずでしたが、今年は2日間…
2025年 11月30日 R15版 映画館S.S 舞台挨拶付き
エロスと特撮とVFXを融合した刺激的な作品!
舞台挨拶では、心配になりつつもどこか笑えてしまう土肥さんの当時のケツ事情、森羅万象さ…