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『GRIT  —バレーボール男⼦⽇本代表 栄光への始発点—』に投稿された感想・評価

月
4.0
川上崇文監督
ナレーション:原嘉孝

バレーボール男子日本代表の2025年の挑戦を記録したドキュメンタリー映画
(2026年 115分)

試合を観てるだけでは伝わらない各選手の思いやバレーにかける情熱
チームの課題なども知れて
感動するプレーも再度見られて
観て良かったです✨

今作は
2025年シーズンの集大成となる「2025世界バレー」で奮闘を見せたものの、決勝トーナメント進出はかなわず予選敗退となった日本代表チーム
本作では、2025年5月の代表招集から、6月開幕の「バレーボールネーションズリーグ2025男子」、そして9月の「2025世界バレー男子」まで、シーズンを通してチームに密着
2026年に控えるアジア選手権、そして2028年のオリンピックに向けて走り出した選手たちの、普段は目にすることのできない苦悩や葛藤、勝利への強い思いが映し出されていました

ちなみに
タイトルの「GRIT」は、代表チームを率いるロラン・ティリ監督が掲げるチームテーマを体現したキーワードで
「Guts(度胸)」
「Resilience(復元力)」
「Initiative(自発性)」
「Tenacity(執念)」
の4つの言葉を組み合わせた造語
「やり遂げる力」という意味を持ち、チームの円陣の合言葉にもなっているとのことです


バレーボール男子日本代表の
今後に期待したい気持ちがさらに膨らむ作品でした!

頑張れ!ニッポン!✨



〈どうしても言いたい独り言〉
ティリ監督が草刈正雄に見えて仕方なかった問題…笑💦
似てると思うのは私だけ?笑


26-035-019
『GRIT』
Guts 困難に立ち向かう度胸
Resilience 苦境にめげず立ち直る復元力
Initiative 自ら目標をみつけて取り組む自発性
Tenacity 最後までやり遂げる執念

今「ハイキュー‼︎」観てて(今かい🤣)
多少用語や役割が分かったので
セッターやリベロを重点的に鑑賞

いや〜日本十分強いけどね。
さらなる頂を目指していて脱帽
自分も頑張らなきゃと思わされる。

あっという間の2時間⏳

てかナレーション原くんなの忘れてた🤣
ヒルマイルドのCMリフレイン中〜
2025年、
ロラン・ティリ新監督のもと、
バレーボール男子日本代表の挑戦のドキュメンタリー作品。

新体制に伴い、
メンバーも一新され、
浮き彫りになる課題の数々。

最後の最後まで、
ボールを追いかける貪欲さが増せば、
メダル獲得常連国になれそう。

がっつり応援しているわけではないが、
今作でそれぞれの選手の裏側を、
観ることが出来て、
応援したくなった。

何かに頑張っている人って、
輝いていて素晴らしいと思う。

2028年ロサンゼルスオリンピックでは、
56年ぶりのメダル獲得を期待したい。

因みに「GRIT」とは、
「Guts(度胸」
「Resilience(復元力)」
「Initiative(自発性)」
「Tenacity(執念)」
の4つの言葉を組み合わせた造語。

「やり遂げる力」や「粘り強さ」を意味し、
チームの円陣の合言葉にもなっている。

2026年45作目(劇場43作目)

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