今年のBerlinaleで見逃したやつ。期待してたけど全くハマれず。テーマこそ目新しさはないけれど周囲の目を偽りながら「偽っていない」と思わされたRoseの立場は観終わってから今更興味深い。ドイツ語…
>>続きを読むベルリン国際映画祭にて。
父が所有していた荒れた農場を相続しようとやって来た謎の男は実は女性だった。ザンドラ・ヒュラーがその人物を演じ主演俳優賞受賞。
「ミヒャエル」のマルクス・シュラインツァー…
『ミヒャエル(2011)』のマルクス・シュラインツァー監督、オーストリア・ドイツ合同。モノクロ。
ベルリン国際映画祭コンペティション部門の目玉作品。
舞台は17世紀の田舎の村。ヒュラー演じる…
["ズボンを履いた方が自由になれるから"] 70点
2026年ベルリン映画祭コンペ部門選出作品。マルクス・シュラインツァー長編三作目。17世紀初頭のドイツの小さな村に、謎めいた兵士が現れた。頬に大…