瞼の母の作品情報・感想・評価

瞼の母1936年製作の映画)

製作国・地域:

上映時間:34分

3.6

『瞼の母』に投稿された感想・評価

そうだよねぇ、おっかさんに会いたいよねぇ、と思った。
強くたくましく生きてても、まっすぐに遠くのお母さんを想っているんだよね。
3.9

これは好き

カメラがちゃんとドラマティックで、殺陣のシーンも気持ちがいい。

片岡千恵蔵も可愛げがある。
他人の母親を見て恋しくなって、頑張って江戸まで歩いてやっと見つけるこの健気さ。
母と対峙し…

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✔️🔸️『瞼の母(1936)』(3.8)🔸️『緑の旗手』(3.8)🔸️『突貫小僧』(3.2)🔸️『沓掛時次郎(1929)』(3.9 )

 『瞼の母』。サイレントなんで1920年代末映画らん熟期のも…

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3.5
殺陣もちゃんとしているし歪さもある。
片岡千恵蔵の可愛げもたくさん。
4巻目が非常に観たい状態で終わる。
3.9
16mmフィルム/サクラグラフ版を35mmフィルムで鑑賞。
(弁士:片岡一郎/ピアノ:江村玲子)
miki
2.7
発掘された映画2026の発掘されたサイレント映画の1本ながら、第3巻で切れたのが、残念。それでも、片岡千恵蔵さんの演技は良かった。

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