ヴィヴァルディと私のネタバレレビュー・内容・結末

『ヴィヴァルディと私』に投稿されたネタバレ・内容・結末

『四季』(を作曲したりとか)の話ではないのか!タイトルも「春」なのに!と思ったけれど、それはそれとして話は面白かった。
院長たちや彼女らを"買いに"来るおじさんたちはともかく、女の子たち自身が処女と…

>>続きを読む
抑圧されていた女性が解放される物語悪くないけど、ヴィヴァルディ話に必要だったかな?

やはり曲と演奏は良かった。

ひどい、チェチリアは音楽をやりたかっただけなのに……

そのうち養育院の資金のためによう知らん男に売られる可哀想な女たちの演奏を自由なお金持ちらが聴いて感動して泣いているというグロさ。その美しい音楽…

>>続きを読む

ヴィヴァルディが、ピエタ院の「合奏・合唱の娘たち」の前で、初めて弾いた彼のヴァイオリンの音の響きが、それまでの彼女たちの音と全然違っていて、思わず、映画館の椅子に座り直した。
最初は仕事としての演奏…

>>続きを読む
ビバルディの
人物像が気になって鑑賞。
時代背景、ベネチアの風景
建物、音楽..。
見どころある作品だが、
ラストはいったい
時代からして
ハッピーエンドではないはず..
どちらかというと『私とヴィヴァルディ』

2人に春が訪れて良かった

1716年のヴェネツィア。
孤児院ピエタ慈善院を舞台に、後に「四季」で知られるヴィヴァルディと、卓越した才能を持つ少女チェチリアとの出会いを描く。

ヴィヴァルディが音楽教育と演奏活動によってピエタ…

>>続きを読む

今まで多分言ったことないけど私は香椎由宇の顔が
好きです✧ 本作のチェチリアを演じた方がどことなく
彼女に似ていて😳イタリア版、香椎由宇な雰囲気🇮🇹
スッキリした美人で好きだった🩵

そしてヴィヴァ…

>>続きを読む

結末が意外というか、ヴィヴァルディが報われなくてヒロインが前向きに旅立つとかあるんだ!っていう驚きがあった。
邦題がねーーー残念だけど仕方ない。話を見ると原題のがいいよね。ヴィヴァルディ本人ではなく…

>>続きを読む


スクリーン1
I-11

ストーリーはもちろん舞台のベネチアも衣装もコスチュームプレイ的に見る楽しさもあった

あの時代というか、つい最近まで(今も?)
いくら才能あっても女で孤児でっていったら自…

>>続きを読む

あなたにおすすめの記事