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四十九-SEEK
動画配信は2026年7月時点の情報です。最新の配信状況は各サイトにてご確認ください。
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目次

四十九-SEEKが配信されているサービス一覧

『四十九-SEEK』が配信されているサービスは見つかりませんでした。
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上映館
 - 9館
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四十九-SEEKが配信されていないサービス一覧

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四十九-SEEKの作品紹介

四十九-SEEKのあらすじ

歴代の四十九(シーク)の中でも指折りのエージェント《相沢京平(あいざわきょうへい)》。京平は、心からの笑顔を周りに見せない。そんな京平が唯一心を許していた最愛の恋人が飛行機事故で京平の元からいなくなってしまう。孤独な京平は生きていく意味を考え続ける。 ある日、京平は四十九(シーク)から任務を受け、日本のヤクザ高月組に侵入して任務を果たす。京平の存在を知った高月組は“ある目的”の為にあらゆる手を使い、京平の周りから人を排除していく。京平は自分のせいでみんながいなくなることに気づく。そして、独り、高月組に立ち向かう。

四十九-SEEKの監督

シェイン・コスギ

原題
公式サイト
https://seek49.com/
製作年
2026年
製作国・地域
日本
上映時間
93分
ジャンル
アクション
配給会社
KeyHolder Pictures

『四十九-SEEK』に投稿された感想・評価

KAW
3.0
なんと!海外映画祭で82の賞を受賞🏆(何賞かは知りません)
今回はFilmarksさん招待の試写会で鑑賞して来ました✨

現代も裏社会で活動を続ける政府非公認の忍者組織『四十九』。
外国から何やら怪しげな兵器?みたいな物を入手したヤクザの野望を阻止する為『四十九』屈指の忍者京平(浅野寛介)と仲間達が立ち向かい何やかんやある物語🎬

日本刀を使ったスピーディーな格闘シーンは新鮮で見応えあり⚔️
何より浅野寛介の技の切れ味に驚いたのだが、何とこの人中国武術世界大会の優勝者だったらしい!
なるほど、納得👍
ケインコスギの威圧感もいいね。
大振りなアクションがとても画面映えする。さすが✨

ただ…
格闘シーンが良かった一方で
ストーリーはちょっと浅い印象。
何が起きているのか分かりづらく
何の為の行動か分かりづらい😑
急な裏切りや和解も動機不明。
この辺は次回作に期待したい。

最後に…
試写後のシェイン・コスギ監督&浅野寛介さんのアフタートーク。
とてもアットホームな雰囲気の中
制作者として、演者としての、
熱い思いが伝わって来ました。
日本のアクション俳優達の活躍をこれからも応援しています🎉
桃龍
3.0
舞台挨拶つきの回に見た。お仲間が多そうな雰囲気で満席。
登壇は、監督、中国武術チャンピオンの主演、三浦誠己、ケイン・コスギ。
シェイン・コスギはケイン・コスギの弟で初監督。13歳まで毎日毎日ケンカして殴りあって仲直りしていたという。
半分以上が名古屋ロケと聞いて期待したが、知ってる場所なくて残念。
内容は、う~ん…。アンダーニンジャ? 続編すでに決まってるようで次は頑張ってほしい。
「最強殺し屋伝説国岡」シリーズの伊能昌幸でてるのに、なんで書いてないの?
sts
2.9
忍者が現代に非政府組織として暗躍してるという話。
seekの着物テイストの残ったコスチュームを見てて、ひらめいたのが「これは、忍者版の牙狼じゃないか?」ってこと。
忍者が暗躍する独特の世界観は、タイトルバックのアニメ同様、とても漫画やアニメ的だと思った。
目指したのは、シリアス全降りのアクションだと思うけど、本作は初めて見たキャラクターが敵味方に関わらずドンドン4んでいく。紹介しながら、破壊していくので、どこに気持ちを持っていっていいのか、わからないまま終わっていくので残念だった。一人一人のキャラクターをじっくり楽しみたかった。
それでも中盤からは、邦画のわりに質の高いアクションが続く。レベルが高いのに画面が暗く、接近戦が多いので、見てる方からはわかりづらかった。うーん、残念。
邦画のアクションがより高みに登っていく伊吹を感じることができて、アクション映画ファンとして嬉しかった。

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