日清戦争のことを何も知らなかった
日本軍に抵抗した
軍人ではない原住民、農民、女、子ども
12000人が殺された事実に呆然
日本軍のことはそんなに悪く描かれていないし、怖いシーンもないのが
不思議…
客家人のことよく知らないから勉強になった。当時の日本軍を指揮した天皇家の人とかも……(幽閉されてたのかあ)
映画としては眠くなる……
セデック・バレの前にこんな作品があったのですね。
8年間日本に留…
下関条約により日本の植民地となった台湾の1895年がどんな様子であったかがわかる貴重な映画。客家人作家の原作による客家映画のため、客家人たちの自治の様子や家族の絆がよく描かれてれている。
単に日本…
20260131 58
東京大学駒場キャンパスにて。
1895年の、日清戦争後に日本に割譲された台湾が舞台。日本からは能久親王と森鴎外が訪れる。そうした日本軍に対して、台湾の客家やホーロー…
日台戦争、日中戦争、沖縄戦を知る映画上映会一一歴史の連続性をたどり、加害と沈黙の構造に向き合う
@東京大学駒場キャンパス 18号館ホール
1月31日(土)
さまざまな人物の葛藤に、加害と沈黙の構造…
同じ「国のための戦争」でも、「国」という言葉の指す先も、意味も、「戦争」の性格も違う。この事実の重みを突きつけられた。
いろいろ描ききれないこと、不十分な描写はありつつも、文脈や歴史の複雑さと重層…
2024年9月8日13:30〜、国立民俗学博物館みんぱく映画会にて鑑賞。
日清戦争後の下関条約による日本の台湾領有にともなって起きた、台湾植民地化に反対した抗日義勇軍の戦いと、それを鎮圧する日本…
『一八九五』国立民族学博物館の企画展「客家と日本」に合わせた、みんぱく映画会で鑑賞。日清戦争後、台湾統治のため上陸した日本軍と、清国の残兵や住民らとが戦闘となった「乙未戦争」を描く。客家人の暮らしや…
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