レイティング指定なし(サメガブ度合いは普通)、BS12「ゴールデンサメ劇場2026」日本語吹替版の録画。点滅に関する「おことわりテロップ」 入りだが特に問題なし。
やはりアサイラム。続編が、視聴済み…
ちょっと空いたが、ゴールデン・サメ劇場<怒りのサメロードGW映画祭2026>を再開、4作目。
この作品、アサイラムにしては凝ってて世界観しっかりしてる。
地球温暖化で海が全ての陸地を覆い、人間は辛う…
世界観はなかなかだが、それを再現する予算もアイデアもほとんどなし。アサイラム製となれば納得だが、クローズアップ多用、背景を極力映さないことに終始してしまっている。低予算の宿命だが、せっかくのアサイラ…
>>続きを読む地表の殆どが水没した世界で、生態系を支配するサメと人との壮絶な死闘。配給が勝手に名前を拝借したパチモンも多い中、ポストアポカリプスに喋らない少女、自由の女神オチとそれなりに寄せる努力は見られる。普通…
>>続きを読むゴールデンウィークに楽しんだサメ映画2作目です。
Filmarksのスコアは低めですが、期待通りのB級サメ映画で大満足でした。
温暖化によって地表の98%が海に覆われた近未来。暑さでプランクトンが…
2016年アメリカ。BS12のサメ映画特集にて視聴。気候変動で世界の陸地が水没し、残った少数の人間が浮きのような場所で生活しているところに、温暖化でエサの無くなったサメが集団で襲いかかる、という設…
>>続きを読むこのレビューはネタバレを含みます
ディストピアっぽい世界を想像して観てみたけど、ただのどっかの南の島の話…みたいな感じがした。
結構難しいこと言ってて、あんまり頭に入って来なかったけど、特に問題なかった。
サメが何種類か出てきたし…
タイトル勝ち。こんなタイトルでTV放送されればみざるを得ない。
「猿の惑星」を彷彿とさせるのは、オープニングとラストの自由の女神ぐらい。
はじめはなんかいい感じだなと思うけど、なんか戦闘部族みたいな…