松井の天井直撃ホームランさんの映画レビュー・感想・評価

松井の天井直撃ホームラン

松井の天井直撃ホームラン

基本は記録用。個人的に点数だと違和感が有るので星の数での採点。
元レビューサイト【映画前評判】難民。
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ぴあ映画生活での松井秀喜アイコンは。私のレビューをコピーし、貼り付けたなりすまし野郎なのでご注意を。
⬇︎一覧は2018年暫定ベスト(日々更新)

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日日是好日(2018年製作の映画)

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☆☆☆★★★

少しだけ加筆・改訂しました。

自分探しの旅は、人生に於ける最大のテーマでも有る。

「何故?どうして?」

お茶の作法に関して、何かとその理由を求めたがるモノ。
それに対して、樹木希
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灼熱の魂(2010年製作の映画)

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☆☆☆★★★


2018年10月15日 シネマブルースタジオ

覚悟はいいかそこの女子。(2018年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

☆☆★★★

原作コミック未読。簡単に。

監督が監督だけに、何をしでかすのか?…と思ったが、何も無し。
元々が切り株映画が得意な人で、マトモな作品等とは無縁な人だけに。普通の作品を撮っては、流石に持
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バーバラと心の巨人(2017年製作の映画)

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☆☆★★★

2018年10月14日 TOHOシネマズ流山おおたかの森/スクリーン5

ルイスと不思議の時計(2018年製作の映画)

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☆☆★

2018年10月12日TOHOシネマズ日比谷/スクリーン12(旧スカラ座)

劇場版 夏目友人帳 ~うつせみに結ぶ~(2018年製作の映画)

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☆☆☆★★

原作コミック未読及びアニメ版未見。簡単に。

登場人物達の関係性や能力比やその他等。分からない事だらけでしたが、なかなか面白く観ました。
取り敢えず、映画の前半部分でかなりの説明があり。
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パーフェクトワールド 君といる奇跡(2018年製作の映画)

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☆☆★★★

原作コミック未読。簡単には。

作品を根底から支えているのは、杉咲花の《少女では無い!でも大人でも無い!》この不思議な魅力。
少女から大人へと移り変わる時の一瞬の輝き!
これをリアルタイ
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DTC 湯けむり純情篇 from HiGH&LOW(2018年製作の映画)

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☆☆☆★★

訳有って、このシリーズ作品を初鑑賞。

こ、こ、これは?

ここに新たな寅さん映画が潜んでいたのか〜∑(゚Д゚)
やっぱり松竹だなぁ〜…と。

縦笛兄弟、滅茶苦茶下らなかった(^^)褒め
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あのコの、トリコ。(2018年製作の映画)

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☆☆★★(前半)

☆☆☆★★(後半)

原作コミックは未読、簡単に。

ヒロインを巡って、大人しい彼と。既に売れっ子になっている彼との間に生まれるライバル関係。
幼い頃から知っている。この3人の間で
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フィフティ・シェイズ・フリード(2018年製作の映画)

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☆★★

オイオイ!嘘だろ!こんなの《フィフティ・シェイズ》じゃねえぞ!
前2作は評判の悪さにも関わらず、個人的には楽しく観た。
レビューも悪ふざけはしたものの、それも観ていて楽しかったからこそだ!
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あの頃、君を追いかけた(2018年製作の映画)

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☆☆☆★

オリジナル版の台湾映画は未見。簡単に。

どこまでオリジナルに近いのは分からない。
だから、主人公の男の子の家庭が裸族だったりするのか?も分からないが。面白い設定だった。

此方はおじさん
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イコライザー2(2018年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

☆☆☆★ IMAX版

デンゼル&フークアの仲良しコンビ作品。前作は未見。

前作未見の為か?よく分からない場面多数。
先日に観た『散り椿』の時にも感じたのだが。終盤での殺し合いを観ながら、「こいつ
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散り椿(2018年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

☆☆☆★★

木村《ワガママ》大作おじいちゃんの、俺様&岡田准一の「僕、何でもやっちゃいますからね!」映画。 原作は未読。

画の美しさは、今年公開された日本映画の中でも最高峰と言って良く。時代劇と
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かごの中の瞳(2016年製作の映画)

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☆☆☆★★

2018年10月4日 TOHOシネマズ/シャンテシネ1

運命は踊る(2017年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

☆☆☆★★★

「貴方がブルドーザーで私が車ね!」

冒頭、息子の戦死を告げられ。痙攣を起こし倒れ込む母親に、絶望感に打ちひしがれる父親。
周りから聞こえて来る音の全てが、まるで自分に向けて撃たれて来
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クレイジー・リッチ!(2018年製作の映画)

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☆☆☆★★★

げに恐ろしきは中国マネー也

タイトルバックを始め。各地域を示す字幕が、栄光のハリウッド50年代を彷彿とさせ嬉しくなってしまう。
そして始まるは中国版シンデレラストーリー。
しかし、始
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クワイエット・プレイス(2018年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

☆☆☆★

胎児の心音を恐怖音楽とシンクロさせた辺りは秀逸だったが…。

最後に「何でおとうちゃん戦おうとした〜!」…との疑問を感じてはいけない。
あそこでおとうちゃんに退場していただかないと。その後
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コーヒーが冷めないうちに(2018年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

☆☆☆

宣伝に於ける《4度泣けます》とゆうのは、波瑠・薬師丸・吉田・有村の事からなのでしょうね。

ファンタジーに難癖をつけるのは如何なものか!とは思うのですが。「おそらく此奴は、原作を未読だからだ
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食べる女(2018年製作の映画)

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☆☆☆★★

企画・プロデュース・原作・脚本 筒井ともみ。
原作は既読。

宣伝では8人の女優の競演を前面に謳っていた。
その事から、原作に於ける20編以上ある中の話から。8つの話をピックアップしたオ
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パパはわるものチャンピオン(2018年製作の映画)

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☆☆☆★

棚橋弘至が矢野通になる作品…って、違うか(ー ー;)

どうやら原作が有るみたいですが未読。

当然って言っちゃ〜当然ですが。プロレスファンならば、或る程度は間違いなく楽しめる。
逆に興味
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スカイスクレイパー(2018年製作の映画)

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☆☆★★★

2018年9月22日 TOHOシネマズ西新井/スクリーン5

若おかみは小学生!(2018年製作の映画)

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☆☆☆★★★

「このバカおかみ! 原作のコミックは未読よ!」

「何も分かってないわね!このバカおかみ!」

「全く【見える】からって生意気なのよあなた!」

「大体おかみのくせに、《医食同源》の意
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少女は自転車にのって(2012年製作の映画)

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☆☆☆★★★

《郷に入っては郷に従え》…とは言えども!

文化の違いを教えてくれるのが映画の良さでも有ります。
他国の文化をとやかく言う事は出来ない。
日本の常識だって、世界的には非常識極まりない事
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ヒトラーと戦った22日間(2018年製作の映画)

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☆☆☆☆

とてつもない力作。
毎年の様にドイツでは、ナチス物の作品が製作されており、日本でも何本か公開されています。
その中に於いても、この作品は。ナチス物でありながら作品構造は、《耐えに耐えて、最
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顔たち、ところどころ(2017年製作の映画)

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☆☆☆★★

2018年9月18日 キネマ旬報シアター/シアター1

愛しのアイリーン(2018年製作の映画)

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☆☆☆★★★

吉田恵輔は平成の(今年で終わるが)今村昌平なのか?原作未読。
鑑賞直後とゆうのも有るが、ちょっと考えがまとまらないので簡単に。

日本人のジャパゆきさん蔑視がリアルに描写されている。
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プーと大人になった僕(2018年製作の映画)

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☆☆★★

2018年9月16日 TOHOシネマズ日比谷/スクリーン1

響 -HIBIKI-(2018年製作の映画)

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☆☆☆★★

原作コミック未読。簡単な感想。

おお!このキャラクターは、なかなか面白い。
平手友梨奈…なかなか良いですね。(キンタロウじゃねえからな!)

好きなモノは好き!だが、嫌いなモノは嫌い!
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ザ・プレデター(2018年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

☆☆★★★

但し、森での闘いは☆☆☆★★

色々な面で杜撰

子供の腕に絡みついていた武器が。カットが変わった時に一瞬無かったカットが無かったかな?
俺の勘違い?

最後に助けに来る女…。

どうや
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3D彼女 リアルガール(2018年製作の映画)

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☆☆☆★★

原作コミック、アニメ版共に未読・未見だべ。
簡単に書くべや。

これは予想外の拾い物だったべな。
校内カースト制度をパロった辺りや。2D萌えキャラに萌えまくる、超絶オタク全開を示す前半か
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MEG ザ・モンスター(2018年製作の映画)

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☆☆☆★★

嬉しい正統派鮫映画の継承…から〜の!遠慮と忖度が悩ましい(-_-)

巨大な鮫と人間の死闘。
スピルバーグがとき放った鮫映画とゆう一大ジャンル。
その歴史を知る者ならば、劇場へ駆け付けず
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