「分かり合えるのに、分かり合えない」
✼感想✼
オリジナル「機動戦士ガンダム」の
14年後の宇宙世紀0093年が舞台作品。
作画の進化がとてつもないです。
1988年にこのクオリティのアニメ映画作>>続きを読む
「海外から見た日本のイメージ」
✼感想✼
日本刀アクションや日本映画オマージュが
散りばめられている作品。
これは笑うべき作品なのか、
それとも真剣に作った作品なのか
見てる方を迷わせるような作品>>続きを読む
「復讐を誓った養蜂家」
✼感想✼
ジェイソン・ステイサム主演作。
流石はジェイソン・ステイサムと言った作品。
変に何も考えずに最強の養蜂家が
悪の組織を爽快にぶっ壊していくので、
頭を空っぽにして>>続きを読む
「ハガキ職人から成り上がれ」
✼感想✼
原作は「cakes」の連載で支持され、
書籍化された私小説。
テレビ番組の「着信御礼!ケータイ大喜利」で
最高位「レジェンド」の称号を獲得。
“伝説のハガキ>>続きを読む
「初めての探偵業」
✼感想✼
Netflixオリジナル作品。
「エノーラ・ホームズ」作品の2作品目。
前作から2年程経過したわけだが、
しっかりと“エノーラ・ホームズ”役の
“ミリー・ボビー・ブラ>>続きを読む
「戦士たちの始まり」
✼感想✼
「トランスフォーマー」シリーズの
始まりの物語を描いたこの作品。
40周年の記念作品。
オプティマスプライムとメガトロンとの
戦いが起こる前のサイバトロン星である話>>続きを読む
「臆病であることは悪なのか?」
✼感想✼
ゴジラ70周年記念となる作品。
邦画のゴジラは“シン・ゴジラ”に続き
2作品目の視聴となります。
今作の舞台は戦後であり、復興に向かって
這い上がろうとす>>続きを読む
「気に入らないので殺します」
✼感想✼
呉勝弘、原作小説の映画化。
これぞ日本が得意とする会話劇がメインの
サスペンス映画の代表作となりうる作品。
まず、物語の展開がものすごく引き込まれる。
基本>>続きを読む
「警察官へのふるいの場」
✼感想✼
フジテレビ系ドラマの劇場版の前編。
木村拓哉ことキムタクは、
どんな職業をやらせても決まる男。
芸能界を長く生き残れたのも
彼の心の中にある“風間教官”のような>>続きを読む
「退職金は払いたくない」
✼感想✼
Netflixオリジナル作品。
マッツ・ミケルセンの色気満載作品。
序盤から終盤までグロとエロの横行です。
だけど変なところはなく自然に見れる不思議。
マッツ・>>続きを読む
「私だけを見て欲しい」
✼感想✼
脚本、監督が「ウォーターボーイズ」など
青春系の作品を撮ってきた矢口史靖さん。
この監督がホラー映画に切り込んできて、
どのような作品になるのか
見始めてからも楽>>続きを読む
「何度でもやり直してやる」
✼感想✼
ジェシカ・ロース主演作。
誕生日に殺された主人公が目を覚ますと
再びその日の朝に戻り、
また殺人鬼に殺されるを繰り返す
タイムループもののホラー作品。
ホラー>>続きを読む
「政治の道具としての人間達」
✼感想✼
ガンダム初見にこの作品は果たして…
ガンダムの宇宙世紀は未視聴でした。
最初は何が良いのか調べたところ、
1番最初に放送された
通称、ファーストガンダムを見>>続きを読む
「好きになることに理由はいらない」
✼感想✼
原作未読。
この作品は著者、劔樹人の自伝的な
コミックエッセイ作品である。
ハロプロ全盛期の頃にアイドルの松浦亜弥と
衝撃的な出会いをしてから
生きる>>続きを読む
「きっかけはいつも突然」
✼感想✼
第27回東京国際映画祭、
日本映画スプラッシュ部門作品賞受賞作品。
安藤サクラ主演作品って
一筋縄ではいかない作品が多い気がする。
無愛想で自堕落な主人公の一子>>続きを読む
「正義は果たしてどこにあるのか」
✼感想✼
1000万PV超える大人気Web小説の
アニメ化作品の劇場版。
現在4期まで放送中作品であり、
今作はその続編にあたる作品。
正直、これまでが面白かった>>続きを読む
「最期にはハッピーエンドで!」
✼感想✼
Netflixオリジナル独占作品。
“呪術廻戦”や“チェーンソーマン”などの
OP作品を手がけてきた山下清悟の
初の長編作品でありながらも
見事な出来栄え>>続きを読む
「100mを誰よりも早く走れば
大体のことは全て解決する」
✼感想✼
「チ。―地球の運動について―」が
爆発的人気を誇る“魚豊”のデビュー作。
原作は>>続きを読む
「期待とは失望と表裏一体」
✼感想✼
MCU作品の第37作品目。
これまで同作品系列は見た事あるけど
記憶から消えてる作品であった為、
なかなか評判の良くなかった前作と
比較的な事は出来なかったけ>>続きを読む
「隠しごとだらけ家族」
✼感想✼
少年ジャンプ+連載作品。
アニメは1期、2期共に視聴済み。
基本的にアニメのオリジナル劇場版って
楽しめた記憶が少なかったのですが、
この作品は純粋に楽しめた作品>>続きを読む
「鬱は心が風邪を引いている状態」
✼感想✼
著者自身の実体験を描いた
コミックエッセイの実写映画化作品。
「鬱」という病気に対して、
忖度なくリアルに描かれていました。
鬱病という病気は良く聞くも>>続きを読む
「自分が見たい景色を皆見てる」
✼感想✼
レオナルド・ディカプリオ主演。
この作品がもう15年前という事に驚き。
精神疾患持ちの犯罪者だけの島という、
なかなか設定としては怖い作品だけあり、
どこ>>続きを読む
「世界を信じるたい」
✼感想✼
染井為人原作作品。
想像以上に考えさせられる作品。
死刑宣告を受けた犯罪者が突然の脱走。
犯罪者の鏑木が潜伏先で出逢う人間達から
正体がバレながらも、その人柄に裁判>>続きを読む
「現状と向き合う勇気」
✼感想✼
世界中で大人気ゲームの実写化作品。
原作ゲームはプレイ済み。
原作ゲームプレイ済みの人間からしたら、
これをどんな風に物語に落とし込み、
映画という作品にするのか>>続きを読む
「恐怖とは自分との戦い」
✼感想✼
アガサ・クリスティ原作。
「名探偵ポワロ」シリーズの第3作品目。
これまでのシリーズの中で1番ダークかつ
陰湿な雰囲気が漂っていた作品でした。
それがどこか不気>>続きを読む
「その出会いはきっと運命」
✼感想✼
宮崎駿監督ジブリ作品。
日テレ系金曜ロードショーで視聴。
流し見で見ようとしていたのですが、
思わず夢中になって見ていました。
これがジブリの凄いところ。
気>>続きを読む
「汚く見えるものも見方次第」
✼感想✼
1985年、『週間少年ジャンプ』連載。
1987年、アニメ放送開始してから、
アニメ放送30周年記念プロジェクト映画。
原作、アニメ未視聴からの映画視聴。>>続きを読む
「才能に追いつく為に描き続ける」
✼感想✼
月刊アフタヌーン連載作品。
漫画の人気は少し小耳に挟んでいました。
その為、初見でこの作品に触れました。
自分の期待を遥かに越える出来でした。
夢に向か>>続きを読む
「美と女を武器に生き残る」
✼感想✼
ジェニファー・ローレンス主演作。
女スパイ映画だとは知っていたが、
ここまで全面に女性の性の部分を押し出して
男たちを翻弄してくるとは予想外。
ただそこがリア>>続きを読む
「命も全てを賭けた交渉」
✼感想✼
大ヒット作品には大体出演している
“サミュエル・ジョンソン”。
今作もその大ヒット作の1つと言っても
過言ではないほど面白い作品でした。
横領の濡れ衣を着せられ>>続きを読む
「引き金を引くことができるのは
余程の自信家かバカのどちらかだ」
✼感想✼
YouTubeの広告で流れてきて、
気になってはいたのですが劇場までは
行くことができずサブスク>>続きを読む
「自然と神との対話」
✼感想✼
“モンスター・ヴァース”シリーズの
第5作品目にあたる作品。
正直言うと大怪獣バトルは最後の最後が
1番の盛り上がりで途中の戦闘に関しては、
迫力は確かにあったんで>>続きを読む
「強者と戦い、戦う意味を問う」
✼感想✼
週刊少年ジャンプ連載漫画原作。
アニメは2019年から放送が開始。
そこから一気に鬼滅ブームが訪れ、
今作から物語の最終回まで劇場版で
上映されることが決>>続きを読む
「最後は自分の信じる思い」
✼感想✼
ジェームズ・ガン監督作。
これまでのDCEUからDCUへの幕開け。
そのため、大いに期待さていた作品。
個人的には期待以上まではいかないが、
良いスタートをき>>続きを読む
「最強の殺し屋の安息の地」
✼感想✼
デンゼル・ワシントン主演作品。
“イコライザー”作品の最後の作品。
序盤のシーンから“ロバート”の
キレッキレのアクションシーンから開始。
見事に作品に引き込>>続きを読む
「それぞれの故郷のために」
✼感想✼
トランスフォーマーシリーズ7作品目。
時系列でいうと前作の「バンブルビー」から
7年後の1994年が舞台となります。
その為、音楽もその時代の音楽が使われ、>>続きを読む