鵺のエピソードが特に面白かった。ここで香道という賭け事を初めて知った。他エピソードの怪異にはどれも悲しい生い立ちがあるが、今回の怪異はただ本能のままに獲物を待ち構える獣のような呪物、という印象だった…
>>続きを読む圧倒的世界観。
極彩色はもとより、すごくカメラを感じるレイアウト。
「人は世に生まれるもの、妖は世にあるもの。生まれるものとあるものが、真と理を伴えば形を得る。形を得て、あってはならぬもののけが生…
独特の描画スタイルと人の業を巧みに描いた癖に刺さる良作
鵺が一番面白かった気がする
化け猫は一番色々な意味で微妙な気持ちになった、時代もちょっとズラしてきてチューンナップしづらかった
色黒で目がパ…
怪~ayakashi~で最後に登場した薬売りを主人公に据えた物語。
前回の作画がかなり進化して浮世絵や絵画の演出、独特な言い回しが癖になり、声優陣の演技もプロの気迫があって物語にどんどんと引き込まれ…
薬を売るより退治のほうが本業じゃね
モノノ怪を退治しながら旅をする薬売り。座敷童子、海坊主、のっぺらぼう、鵺、化け猫……様々なモノノ怪と対峙する。
母親は独特すぎて途中離脱してたけれど、私はめ…
モノノ怪の1話から見てしまい置いてきぼりをくらったので、調べて
ayakashiの9話から視聴
その後モノノ怪に戻って見ると設定が入ってきやすい
ただ、時代背景の言葉遣いとか難しい部分も多くニュア…
(C)モノノ怪製作委員会