シーズン1で微笑ましく大暴れしたロベルタのお話。
あの出来事があったとはいえ、ラブレス家のメイド長ロベルタじゃなくなっていく様子が辛すぎ。
ほんで、エダーーー!!
お、お前そんな...まじかーーー…
恩人が暗殺されたことで復讐の鬼と化したロベルタが、仇敵である米国特殊部隊を追って再びロアナプラに現れ、ロックやレヴィたちをも巻き込んだ戦争を始める。
複数の勢力が入り乱れるため、事態の把握がなかな…
なんでだろーってずっと考えてたけどようやくわかった。
この作品はキャラが主役(キャラ任せ)でシステムがない。システムがない代わりキャラに変化が必要だけどほぼない。キャラは妙に人間臭いところがあるけど…
(C)2010 広江礼威・小学館/BLACK LAGOON製作委員会