中華統一したのにまだ続くのか。反乱軍を収めるために派遣された飛信隊は桓騎の下につくことにそこで繰り広げられる謀略の数々。国家の警察としてのイメージなのかアメリカを彷彿させる。そして旧世代との思考の落…
>>続きを読む桓騎の底が見えない...
黒羊丘の戦いでは、桓騎の才能をまざまざと見せられる結果に。
戦術、戦略の外の発想の転換などキングダム、やはりいろんな戦いの魅せ方があって飽きない。
信もデカくなってきて、…
桓騎カッコイイんだけどやること残虐すぎて嫌いになりそう、、、でもやっぱり強くてカッコイイ。信のことを悪くいう桓騎兵に対して立ち向かって傷だらけで帰ってきた尾平と信が話すとこ、飛信隊の絆の強さ見せつけ…
>>続きを読む「キングダム」は戦が面白いけど…
この第5シーズンはその戦がデタラメ
(秦国)桓騎軍+飛信隊
vs.
(趙国)慶舎軍+紀彗軍
黒羊丘の戦いを描いている第5シーズン
地形が違和感…というか、物語的…
シーズン5は、やはり、黒羊丘(こくようきゅう)の戦いとその総大将桓騎の活躍ですね。
桓騎の残忍さを備えた強さが印象的でした。
それと、尾平のでき心を通しての飛信隊が団結したこと。
これまでも1+1…
夢を捧ぐ、合理的冷徹への誘い。信は「中華統一」という大義を信じて戦ってきたけれど、桓騎はその大義の裏側にある「略奪、虐殺、蹂躙」という現実を刺す。桓騎から見れば信の正義は、綺麗な言葉で包装されただけ…
>>続きを読む正直、桓騎のやり方がどこまで史実に則っているのか分からないが、桓騎のダーティでダークなやり方は嫌いじゃない。
綺麗事が良くないとは言わないが、戦国の世で明確の評価基準「勝利」を被害を少なく得るのはか…
©原泰久/集英社・キングダム製作委員会