趙の侵攻により、語られる嬴政の生い立ちと馬陽の防衛を描いた物語。人間ドラマとしての面白さと戦略や策略など戦ものとしての見応えがうまく両立されていた。嬴政が見据える未来と王としての覚悟がどのように形成…
>>続きを読む映画配給の会社の人がキングダム最新作の話題になった時に、あれは毎回画も話も変わらなくてどれがどれだかわかんないからもういいよ〜、と言っていた。その時はシリーズものってそういうもんだし寅さんとかアクシ…
>>続きを読む見れば見るほどハマっていく……!
まず前半の嬴政+紫夏パートに泣かされた。ペイフォワード精神はわたしもずっと心がけている。
後半の戦シーンは本当にみんなかっこよかったなあ。
通して観たあとはBG…
「まさにふざけんな、と」
「“受けた恩恵は、すべて次の者へ”」
「タメ口?!」
豆粒には豆粒の強さ
「おめえら、やべえよ。やべえよお!」
「我、武神龐煖なり」までのプロローグ
→次作“武神…
映画『キングダム 運命の炎』を観ました。
今回も素晴らしい作品でした。
物語は、秦国に積年の恨みを抱く隣国・趙の大軍勢が突如として秦へ侵攻を開始し、秦国は王騎将軍を総大将として迎え撃つところから…
いいところで終わってしまった!かつて摎が倒れた馬陽の地で、王騎の因縁の戦いは次回に?持ち越し。
40万人生き埋めは...趙に相当恨まれていても仕方ないが、万極が見た目も相まって狂気じみている。戦中は…
(C)原泰久/集英社 (C)2023映画「キングダム」製作委員会