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ワールド イズ ダンシングのドラマ情報・感想・評価・動画配信
ワールド イズ ダンシング エピソード 10
ワールド イズ ダンシング
(
2026年
製作のアニメ)
公開日:
2026年07月02日
製作国・地域:
日本
制作会社:
CygamesPictures
再生時間:
24分
3.6
エピソード10
第十番 溢れた世界
拍手:39回
あらすじ
舞競べ三戦目。鬼夜叉は実力不足を心配されながら舞台に立つが、舞台の上でさらなる進化を見せ周囲を驚かせる。そんな中、コガネは歪な面をつけ、観客席に忍び込んでいて……。
コメント17件
きよひ
2026/09/20 08:06
3.5点
こらくさ
2026/09/19 20:10
このコメントはネタバレを含みます
コガネとの距離感があまりにもリアルすぎる。わざわざ手を差し伸べに行く人なんていないよな。ボッスンはいない。 知り合いが、自分に対してもを含めた何らかの加害を行ってしまったとき「気付いて上げられなくてごめんね」とみんな泣くけれど、気付こうとしてたわけでもない。ただ実際片鱗は見えないし後付けで解釈するしかない。人生はオートランで立ち止まるのが特殊コマンド。時間は止まらないから進むしかない。進めない場合を時間は考慮してくれない。明確な強者と弱者が存在し、強者は結局「前を向かなきゃ」と前を向けてしまう。絶望だ。あらゆる理由で難しかったんだろう。ほんの少しでもコガネに自己責任論的な考え方を向けてしまったのなら反省しなければ。「俺も猿楽をやりたいんだけど、ダメかな?」「もちろんだコガネ殿!」なんて夢を見る。世界を本気で変えようとしたコガネは、そっち側にいたらどうしてたのかな。 石也が言うように、彼も段階は違うし悲劇的ではないけれどコガネと同じだ。振るい落とされた。「生き残らなければならない」というように増次郎も足掻くだけ。最終的には振るい落とされてしまう。 「川の水と同じく~静かに身を任せることのみ」。そして青年になった鬼夜叉は良い意味でも強くなってるに違いない。楽しみ。
いいね!5件
ダックス
2026/09/17 19:53
このコメントはネタバレを含みます
南北朝時代ってこんな感じだったのか。。 コガネ、、 石也も切ないな、、
いいね!1件
平和を祈るヒツジくん
2026/09/08 19:57
「世界を変えたかったな⋯」 Aパートの能楽パートから、重いBパート。南北朝という暗黒史。子どもにも容赦ない、残酷な世界。
いいね!1件
ichico817
2026/09/08 09:52
このコメントはネタバレを含みます
コガネは許されたのかと驚いたのも束の間、あちらの世界にいってしまったのだな、、 そして石也との別れ 鬼夜叉はひとりになってしまった いや、かめ吉だけは側にいたか 冒頭の舞の素晴らしさとは裏腹に、つらい展開となってしまった そして青年鬼夜叉は信長くんだ…! ええ声やな
いいね!2件
えりみ
2026/09/07 11:34
このコメントはネタバレを含みます
共演という名の立ち会い勝負、第3弾は改作「汐汲」💃判定は引き分け😌 持つ者持たざる者、それぞれ別れていく😢 川の水と同じく時もまた止め処なく流れていく 少年が青年になった😲
いいね!9件
kore
2026/09/06 14:11
黄金 石也 増次郎 少年鬼夜叉 以上に 「キュートなかめ吉」との別れに衝撃を受けてしまった…🫨
いいね!2件
quatorze
2026/09/06 12:42
このコメントはネタバレを含みます
うわぁ…舞はよかったけどもう全然それどころじゃなかった。コガネは一瞬どうしたかわからなかったけど、やっぱりダメだよなぁ。そして鬼夜叉のナチュラルに自分だけあちら側なのがここで来る。石也はできる精一杯をしてくれたよ。ラスト、大人になってcvが変わった!
いいね!3件
ブラック無糖
2026/09/05 19:24
あの清涼感のあるお声、青年の鬼夜叉のCVってもしや信長くん? 大人の階段のぼって花守さんから信長くんになってたよね?(伝わる人には伝われ…!) 公式発表を待つとするか。
いいね!3件
ストレンジラヴ
2026/09/05 12:09
このコメントはネタバレを含みます
「汐汲」関係なく、過去一満足度の高い回だった。 「秘すれば花なり。秘せざれば花ならざりき」、コガネを直接描かないことで黄金を浮き彫りにした演出が素晴らしい。 不完全としての義満は完全へと舵を切る。 そして誰もいなくなった。
いいね!8件
humi
2026/09/05 12:02
このコメントはネタバレを含みます
生きる世界の違う残酷さ 石也も去っちゃうのか…
いいね!2件
夢
2026/09/04 23:33
このコメントはネタバレを含みます
業子様に癒される。 コガネのこんな姿見たくなかった。 価値は勝ち負けじゃない。本当に。 己の不足と共に歩くと言う言葉が刺さった。 コガネだけじゃなく石也までいなくなって、どんどん周りから人がいなくなった鬼夜叉がどんな青年になったのか気になる。
いいね!1件
ニカイドウ
2026/09/04 06:16
コガネが去り、増次郎が去り、石也が去り… 鬼夜叉に残ったのは空虚だけじゃないのか? それでも舞い続けられているのか? 猿楽と田楽コラボの舞「汐汲」がもっと良ければ、もっと盛り上がったはずやのに… 残念。 え?犬王って湯浅のあの映画の??
いいね!10件
Stillbe
2026/09/04 06:09
このコメントはネタバレを含みます
コガネに関して、イメージと現実の境目が曖昧だったり、回想が入ったりして分かりにくい。 一秒でいいから最期をちゃんと見せて、一区切り付けさせてほしい。
いいね!1件
チャりき
2026/09/04 04:41
汐汲を演じる場面では、増次郎あるいは鬼夜叉が扇を下から掬い上げるような動作をする連続的なカットの次に、実際に柄杓で汐を汲む連続したカットが挿入される。これら二つの動作では、いずれも同一カット内に、直前の動きのイメージが残っていることを示すぼやけた腕と、現在の動きを示すはっきりとした腕が描かれている。 こうした仮現運動的な表現によって、扇を掬い上げる動作と柄杓で汐を汲む動作という異なる二つの動きの類似性が視覚的に提示されている。さらに、舞台と海辺の砂浜、扇と柄杓が交互に切り替わることによって、舞と汐汲みという一見異なる行為に共通する運動性が強調されていた。 アニメーションだからこそできる自由な運動表現と、要素を絞り込むことで観客の想像力を喚起する舞台表現とを組み合わせることで、それぞれの表現の特性を活かしながら、両者に共通する「動き」を際立たせた回だったといえる。
いいね!3件
なまず
2026/09/04 01:28
このコメントはネタバレを含みます
ジャンルで分けられない技と分けられ続ける現実の世界。
いいね!3件
アイ
2026/09/03 22:33
今のところの神回かと思いきや絶望回でやっぱり神回
いいね!4件
©三原和人・講談社/『ワールド イズ ダンシング』製作委員会
きよひ
こらくさ
このコメントはネタバレを含みます
ダックス
このコメントはネタバレを含みます
平和を祈るヒツジくん
ichico817
このコメントはネタバレを含みます
えりみ
このコメントはネタバレを含みます
kore
quatorze
このコメントはネタバレを含みます
ブラック無糖
ストレンジラヴ
このコメントはネタバレを含みます
humi
このコメントはネタバレを含みます
夢
このコメントはネタバレを含みます
ニカイドウ
Stillbe
このコメントはネタバレを含みます
チャりき
なまず
このコメントはネタバレを含みます
アイ
©三原和人・講談社/『ワールド イズ ダンシング』製作委員会