弓道の魅力を知りたくて観てみたけれど、正直、その魅力を十分に感じることはできなかった。
何より残念だったのは、作品タイトルにもなっている「ツルネ」。会心の一射で響く弦音こそ、この作品が最も大切に描…
作品の面白さ:普通(3)
弓道の動作や作画が美しく、弓道への興味が湧いた。一方で、心理描写やスポーツとしてのストーリー展開は盛り上がりや斬新さに欠けており、やや退屈だった。主人公の魅力というか存在感…
廃部寸前だったはずが、県大会で順調に勝ち上がっていってビックリした。
練習でも特別なことをしていた印象はなかったので、納得感が薄かった。
弦音が気持ちよいのと、射法八節の動作が緻密に描かれてて、そ…