初恋の悪魔の6の情報・感想・評価

エピソード06
第6話
拍手:169回
あらすじ
鈴之介(林遣都)と、もうひとつの人格となった星砂(松岡茉優)が偶然、東京で会った。星砂は鈴之介のことをまるで知らない様子だが、自分の名前を知っていた鈴之介に興味を示す。鈴之介は、そんな星砂に戸惑う。星砂は、鈴之介を自分が寝泊まりしているネットカフェに連れて行く。 翌日、悠日(仲野太賀)は、いなくなった星砂を心配し、鈴之介と琉夏(柄本佑)に相談するが、鈴之介は星砂と昨夜会ったことを言えないでいた。琉夏は、そんな鈴之介の態度を見抜き、怪しむ。一方、雪松(伊藤英明)は、星砂の身辺を詳しく調べていた。 鈴之介は再び東京のネットカフェを訪ねる。しかし、星砂はすでにいなかった。 悠日の家に、もとに戻った星砂が訪ねてくる。星砂の無事を確認し喜ぶ悠日。星砂は、気が付いたら東京のネットカフェにいたと話す。悠日は星砂に、ときどき現れるもうひとつの人格について尋ねてみるのだが、そうしているうちにまた星砂はいなくなってしまう。 その後、鈴之介の家を訪れた星砂は、少しずつ心を許し始めた鈴之介に自分の過去を語り始める。16歳で家出し東京に出たこと。そこで出会ったリサ(満島ひかり)という女性に救われたこと。そして、そのリサが、悠日の兄・朝陽(毎熊克哉)が殉職したとされる事件に深く関わっていたことを———。
コメント99件
Arisa

Arisa

映写機でちょいちょい自分の顔写すの面白すぎた笑 展開がすごいのと坂元裕二ならではのセリフが光る。 1話で離脱しなくて良かったー 「人生で1番素敵なことは遠回りすること」
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いいかげんに寝ろ

いいかげんに寝ろ

鹿浜、あてのない慰めでもなく「そのときはあとは引き継ぎます」と言う。 なんて誠実な人なんだ。 根拠のない「大丈夫」を言う馬渕の優しさも好きだけど。
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まるもち

まるもち

このコメントはネタバレを含みます

隣人は元弁護士で、中学生殺人事件を追ってるけど、署長と関係してる? そして第二人格のつみきっつぁんは鹿浜も気づいて、リサとの話を聞き出す。 別の高校生殺人事件の容疑者がリサ。兄貴の流れ弾に当たったのがつみきっつぁん。 ※どえー!繋がるー!
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伊勢海老

伊勢海老

ストーリーの進み具合がえぐい。こうやって繋がるのかと驚かされた。 ついに署長の本性が出てきたけどまだまだ分からないことだらけで次の話も楽しみ 「そいつら全員朝起きたらトイレの虫に変わって生涯を終えればいいのに」 相手を罵倒する時って表現が細かければ細かいほど良いなと 摘木のように一緒になってor代わりに怒ってくれる人って素敵だなと思う
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仮面の大使

仮面の大使

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 星砂の別人格が背負ってきた悲しい過去。彼女はリサという女性に救われていたが、二度もそのリサを救えなかった。 鹿浜にそのことを語る星砂のシーンが素晴らしい。そしてリサ役が満島ひかりだったのには驚かされた。  一方で馬淵の状況は急激に悪い方向に。署長はやはり危険だし、別人格の星砂は馬淵のことを警戒している。ここから彼は、メンタルを保てるのだろうか。
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m

m

このコメントはネタバレを含みます

逃げてる被疑者追いかけるのにそんなすぐ銃で撃つことある???あとなんで馬渕兄は松岡茉優を撃ってしまったことに気づかねえんだよ。とんだへっぽこ刑事じゃねえかよ。と警察門外漢のわたしは思った。ありえなさすぎないか??
サムカワ

サムカワ

映写機で毎回ヤスケンの顔が映るの良いな。 話がどんどん広がってく。 一見厄介な人をちゃんと1人の人間として豊かに描いてく、優しいドラマだなぁ。
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メタ

メタ

遠回りすること。 風の吹く夜。 2人分の記憶。 どっちが本当の私なのか。 鹿浜の変人力が包容をうむ。 そして、馬淵も吠える。
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オエンoen

オエンoen

りんちゃんことりんつみきっつぁん 映写機芸 途中でやめてしまう話は、一番したい話ですよ
柚

すごい面白くなってきた。 急展開がすぎる、、 伊藤英明ははじめっから怪しいと思ってたけどここで本性出たか、 脚本に拍手👏
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まぽい

まぽい

面白さがどんどん加速している! えっ?みたいな詰めが甘い展開もあるけどファンタジーとして受け止められる。そこが気にならなくなる程度に面白い! 安田さんいい味出してるな〜。 伊藤英明ずっと怪しいから早くスッキリしたいー!
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マーフィー

マーフィー

鈴ちゃんコトリン
友蔵

友蔵

内容が濃い!
小豆

小豆

『 人生で一番すてきなことは 遠回りすることだよ 』 💫
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•馬淵の両親が卑下したときにそんな事ないと口では言っていた雪松が1番なんで弟が生き残ったんだと思っていた。 •馬淵が摘木に兄への電話に出なかったことを打ち明けたように、今度は摘木(もう1人)が鹿浜にリサを裏切った苦悩を語る。摘木が打ち明ける相手は馬淵ではない。 •”綺麗事はできるまでに色んな人の泣いてきた。”凡人だと嘆いていた馬淵らしい考え。 •”根拠のない大丈夫は優しさでできている。”相手を安心させるためだけの大丈夫の優しさに気づいた。
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しおり

しおり

仲野太賀…!と思って見てたのに、林遣都…!!!!になっちゃってるのすごいな
まりも

まりも

強めの「一旦席を立ちます」がもう愛おしすぎる。鹿浜さんの好感度が上がりまくっている。素直で本当いい奴。事件も色々繋がってきたね。馬渕さん辛いことばっか起きるじゃん想像しただけできつい。 面白さとドキドキと愛おしさともどかしさがこんだけ詰まってるのなんなん本当にすごい、あっぱれ🙌
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inabc

inabc

人生で1番素敵なことは遠回りすること 満島ひかりやっぱり良いな
もも

もも

そいつら朝起きたらトイレの虫に代わって生涯終えればいいのに ほんとそれよ、クソ!怒れなかったことはずっと残るよね、星砂に話せてよかったけど鈴之介辛いことばっかだな… 今回は星砂の過去がわかったね、ヘビ女はただのフラフラしてるやつじゃなくリサ助けるために動いてたんだな。 悠日は署長にやっちゃったけどスカッとした!確実に怪しいしな! リサの捕まった事件とヤスケンの事件は関係ありそうだね。いろいろ見えてきた6話です。
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よふかし

よふかし

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「根拠のない大丈夫は、優しさでできていると思います」 「綺麗事は初めは綺麗じゃなかった。綺麗事を口にしてきた人って泣いてきた人だと思うんです」 このあたりの馬淵さんと積木さんの会話良かった〜😭 キャラがみんな濃いし設定もすごいけどストーリーとして破綻してないのマジで脚本の妙。
hann

hann

そういうのってシャツのシミみたいに残るんだよ!クソ!
まごころを犬に

まごころを犬に

脚本すごいな
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橘

いつの間に「りんちゃん」「ことりん」「つみきっつぁん」に…?? 森園「お二人ともお疲れのようですね」小鳥「疲れてなかったことがありません」鹿浜「無間地獄ですから」…定型文。 「人を殺す人間と殺さない人間の間に境界線はない」「人間には普通も異常も正解も不正解もありません」…鹿浜さん。。 馬淵さんは「信じます」で鹿浜さんは「引き継ぎます」なの、それぞれのキャラだと誠実さでも違うなぁとなりました。 満島ひかりさんのリサ、回想でも印象的。
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ゆ

満島ひかり!! 急展開!!!
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きろく

きろく

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人生で一番ステキなことは遠回りすることだよ。だから私たちは悲しくない。遠回りしてる今が一番ステキな時なんだよ
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he

he

このコメントはネタバレを含みます

もう1人のツミキさんは、鹿浜の事気に入ってるみたい。でも何故、鹿浜の家を知ってるんだ? 満島さん出てくるのね、リサの謎。 それでお兄さんと関わりがあったのね。犯人じゃなくて一般人撃ってんじゃん、やば。 刑事殴ったら終わりでしょーーー リサの殺人事件とヤスケンさんの殺人事件が繋がるのねーーー!すご。 署長もなんだか怪しいなあ。
Negai1

Negai1

6/23鈴之介と鏑木の会話が噛み合わない。鏑木のもう一人の人格が現れる 元弁護士だった時、最後の裁判について森園が鈴之介と小鳥を訪ねてくる。
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shikibu

shikibu

「途中で止めようとした話こそ一番話したい話です。」 満島ひかりの存在感。蛇女(仮)に固有の名詞を与えないことに、一見、荒唐無稽な話に説得力を持たせる成熟感がある。
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e

e

ただいまと言わなきゃいけないっていうのがめちゃめちゃ良い
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ちゃい

ちゃい

わぁあ本当に第2幕始まったぁ しんどいなぁ。泣いちゃう。 この急展開、圧倒されちゃう。カルテットのときの感覚再び。すごいなぁ、ほんとに、、