雨に触れると即死。
って言う北欧の終末系ドラマ。
地下のシェルターで科学者の父親を待つ姉と弟。
だんだん雨の正体や悪者とかがわかってくるけど、仲間との描写に重きを置いたストーリーで、そこが面白かった…
どんどん面白くなくなっていったドラマ
S1の導入から面白くって良かった
途中くらいから皆が皆ガキすぎて…
自分の事しか考えてないって感じ
ガキが癇癪起こしてるようにしか思えない
最後の方は良い人…
最後まで本当に面白くなかった
シモーン、ラスムス、サラ こいつらは言うことをコロコロ変えすぎ。
さっきまではAにしなさい、Bはだめって言ってたのに次の瞬間にはBにして、Aはやめるべきって言ってる感じ…
きっともっと大掛かりにしたかったんだと思う
最後残念すぎる
なんで自分自身で花に向かって行ったの…?
蜜はまだ出てこない言うてたのに、結局ペンダントの蜜も使ってなくない???
パトリックと触れ合える…
終始イライラした
理想主義で全てをダメにするシモーネとガキのまま力を持ってしまったラムルス
性善説で自分が正しいと思うタイプは1番タチ悪い。
花植えても養分がウイルスなら何も解決してなくね?と思…
このドラマは微妙かも。
なんだろう、キャラに魅力を感じないしコイツ好き!って奴もいない、、、あとシモーンのたまに強引すぎる行動がイラっときた。
あと自分が完全に理解してないだけかもやけど雨ってどこい…