有名な武将の話と違って、先の展開がわからなかったのと、あまり知らなかった吉原や浮世絵師などの歴史を知れたのが良かった。
最終回の終わり方も今までと違う感じで面白かった。
最初の吉原メインの時は、結構…
序盤は面白かった!
特に忘八と本屋さんのあたり。
横浜流星の演技と、役柄があまり好きではなかったけど、評判いいんですね。
なんだろう、あまりにもカラッとしすぎというか…人間味がない。
こんなに人のこ…
今年もちょっと遅れて大河完走。
序盤の吉原期がおもしろく、中盤の蔦屋成長期はぼちぼち、終盤は迷走、といった印象。
蔦重の人生ももしかしたら同じで、山を登ってるときの高揚感は得られない晩年だったのかも…
正月の初回から見始めたけれど、江戸の一角に閉じた話で、スケール感を感じられず、10話ほどで離脱。
こんなことは大河では初めての経験。
再挑戦の気持ちで、年末の総集編を録画鑑賞し始めたけれど、やっ…
安永の始め、江戸・吉原。蔦屋重三郎(横浜流星)は、義兄の次郎兵衛(中村蒼)、大火の中で救った少年唐丸とともに、茶屋「蔦屋」を切り盛りしつつ、幼馴染の花の井(小芝風花)ら女郎に貸本を行うことで生計を立…
>>続きを読むこのレビューはネタバレを含みます
良かった。
花の井時代がいっちゃん良かったなぁ
2人で夢語り合った時がいっちゃん良かった…😢
よっ!花の井!!!粋だったなぁ
瀬川の今を教えてくれて良かった…
ウタマロはよく戻ってきたよなぁ……