横浜流星が蔦屋重三郎を演じる大河ドラマ。
吉原から身を起こし、江戸のメディア王にまで成り上がった重三郎の、その商才と、化成文化を牽引した並み居るアーティストたちを見い出し、おだて、新たな境地を切り開…
江戸中期に貧しい家に生まれ、吉原の引手茶屋の養子になった蔦屋重三郎。吉原のおやじさん達に日々怒られながらも、懸命に生き、後に本屋として江戸文化の発展に貢献していく。
戦国や幕末等多い中、泰平の世の…
豊臣兄弟!に脱落しかけているのでGWはこっちを見た。私は断然こっちのが好きだなあ
江戸の町民文化って大好き
私が大奥好きで江戸時代好きなのもあるかも?
脚本見たら天皇の料理番の人で納得した
天皇の料…
こんなに現代的な大河ドラマがあるんだね。
蔦重が奇想天外なアイデアで、自身の茶屋や吉原時代をよくしていこうと奮闘する内容は、ビジネスのサクセスストーリーみたい。
歴史上のヒーローとも言える平賀源内と…
過去イチ面白い大河だったかもしれない。
本当に毎回毎回面白かった。
相当泣いた大河でもあったな。
1人残らず全員魅力的に生き生きと描かれていて、必要のないキャラクターが1人もいない。
歌麿のシー…
まず江戸中期という大河としては珍しい時代がよかった。吉原文化に横浜流星の魅力が活かされたビジュアルがとても美しい。
ビジュアルに比べ物語がやや複雑で、テレビドラマならではの遊郭の抑えた表現が残念だっ…
横浜流星が主演というので録画してみた。江戸の出版のあれこれを学んだな。そこには遊女の話も必然になってくるのだと。
野望もあり行動力、そしてアイデアマンだった蔦重さんの生涯は一筋縄ではいかぬもんです。…
2025年(令和7年)1月5日から12月14日まで放送されたNHK大河ドラマ第64作
日の本一のべらぼう 蔦屋重三郎
俺たちは屁だーーー!
へ!へ!へ!へ!に泣いて、拍子木で笑った粋なラストシ…
最初の方はかなりぎこちなかったが、10話ぐらいから急に面白くなり、もったいねぇー!!!ってなりながら観た。
めちゃくちゃに良かった。
大河ドラマにハマるとは、と思ったPart.2。
最後の山場が少…
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