坂の上の赤い屋根のネタバレレビュー・内容・結末

『坂の上の赤い屋根』に投稿されたネタバレ・内容・結末

役者パワーがすごいドラマ

全員どこかおかしくて昔の自分と戦っていたり、昔と変わらず愚かだったりする。
殺人をしてしまった時点で自分を殺すことも他人を殺すことも他人を使って誰かを陥れることにも何も思…

>>続きを読む

礼子さん役の方、とてもお上手でした。
オタク気質のある方の挙動が上手い。

作品は途中まで面白いのですが、とは言えよくある手法。思わせぶりからの逆転劇みたいな感じなので、少しテンプレ感があります。

>>続きを読む
みんなイカれてて面白かったです。
最後の最後まで読めなかったのが良かったです!毒親の謎が解けなかったのでそこも深掘りしてほしかったです。
やはり原作が小説なのは素晴らしいです。
メインの方々の目がこわい。最後の最後に全員が狂ってると気付く。外界と終身刑の気持ちの対比も良かった。だけど罪を被った?のは謎。キーワード:お母さん

記録
netflix

見落としがあるのかもしれないけど なぜ倉敷カナは 自分は 青田彩也子と名乗ったのか?
リアルな作品を作るため そう思い込んだのか。

結局 両親を殺害したのは 青田彩也子で …

>>続きを読む

一気見してしまった

・結局桐谷もさやこも死刑囚も小倉サナも獄中結婚女もみんな親から愛されなかった仲間

・桐谷はお母さんの愛が欲しくてたまらなかった記憶とかトラウマからお母さんが欲しがってた赤い屋…

>>続きを読む

どゆことどゆことの連続でなかなか面白かった

大渕は沙也子に洗脳されてた?逆に
サナが沙也子でしたって展開で進んでいけばもっと面白かったのに実は死んでて〜とかよく分からなかったし、最後編集長も死んじ…

>>続きを読む
赤がキーワードなのか出演者みんな唇赤くて面白い
最初桐谷さんが女子系の顔に見えて笑った
そんで4話めの桐谷さんが走ってるシーンで爆笑した。

主要人物みんな死ぬけど腑に落ちない感じだったなぁ
人怖系
予想やこうだろう、という人間誰しもが持つ潜在的な意識たちに飲み込まれていく人々
人を信じるということは、その人に陶酔するということ
呑まれていく人々をいろんな形から見た
最終回に拘置所内で立て続けに2人の人間が首を吊って自殺するのがありえないw
さすがに少し前に拘置所で首吊り自殺を図ったなら徹底的に予防措置を取るって

あなたにおすすめの記事