いわゆるタイムスリップもの。
戦争を題材としたドラマを脚本していた脚本家が、ある日家族と共に戦時中の時代にタイムスリップしてしまう。
戦争の結末を知っている主人公たちは、その現実を少しでも周知させよ…
とにかくラストが衝撃のひと言。
一体何が起こったの?という感じでずっとみてたら、ラストも???で。。怖かった。
見た後の余韻がすごくてしばらく色々考えさせられた。
とにかく戦争は起こって欲しくない。…
2024年版が3度目のドラマだそうです。1度目と2度目のは見ていないのですが、wikiに記載のあらすじを見たところ昭和19年にタイムスリップしたとのこと。今回のも大幅な改変が無いのであれば死の間際に…
>>続きを読む山田太一の名作ドラマを宮藤官九郎がリメイク。
ある朝、起きたら昭和19年!
でも、何で?
理由がわからない。だから現在に戻れない。時代のギャップが面白いのだけど、突然に廃墟で終わる。え???
そ…
タイムスリップして、戦時中の大変さを知り、それを未来に繋げていく。そんなタイムスリップストーリーだと思ってたのに、最後の最後にどんでん返しすぎた。
複数人で同時に同じ異世界を見れているとはどういう…
クドカンのコメディ要素
(大泉洋のキレ芸など)が
前半多くて結構退屈した。
せっかくタイムリープしたのに
当時の生活や価値観など触れることが
少なく反戦的な要素が多かった。
戦争物を好んでみる自…