扱っているテーマ(看護とは何か)はとてもいいのに、色々惜しい
日本のナイチンゲールの人物を原案としたドラマ
惜しいと思った点
・主人公が2人なので、少し視点がぶれる
2人とも魅力的ではあるけれど
…
何も持たざる者から与える側へ
ある意味シンデレラストーリー
人生をかけて何かと向き合う
それほど入れ込める何かに出会えたこと
まさに奇跡だなーと思った
この島国で、
彼女たちの活躍があったからこ…
序盤は主人公たちが夢としてではなく生活のために看護婦になることを選択するのが個人的に刺さりました。
朝ドラヒロインの多くは立派な夢を持ちそれに邁進するけど自分には共感出来ないことがほとんどでした(作…
面白かった
だいぶ好きだった
りんが看護婦に一直線にいかないのもリアルだし、最初興味のなさそうだった直美がずっと看護に携わってるのも良かった
シマケンと虎太郎どっちも結ばれないとは思わなかった
チュ…
『看護とは』
看護に励む凛がかっこよかった
ずーと看護だったから少し途中は飽きかけたけど、直美と凛の掛け合いが良かった。
凛が看護できなくなった時、『やめな?』て伝えた直美の思いを知ると涙止まらな…
夏以降忙しくてためまくった録画を暇な日に一気観。もう終わっていたんだね。
見上愛さんの立ち居振る舞いが「経験者ですか?」って思うくらい様になっていて惚れ惚れした(by.元茶道部)
女同士キャッキ…
日本で初めて看護婦になった女性たちの物語。何でも初めてその道を切り開いた人の話は興味深い。
主人公の一人、りんは元家老の娘。武士の時代から明治に変わった頃の誕生と覗える。ばけばけの主人公と出自が似…
看護婦というものがどうやって広まっていったかということで、本当かどうかわからないけど知れてよかった。
後半がだらだらしててもう少しまとめられなかったかなと思う(養成所を自分たちで作れば?と観てる側…
大きな年代の変化はなく、主人公のりんが10代〜40代くらいの年代で物語が進んでいく。
父をコロリで亡くし、ただ1人で看取ったりん。家族のため結婚をし子宝(環)が産まれたものの旦那はまあ嫌な男で、火事…
(C)NHK