このレビューはネタバレを含みます
1917年ごろからのナムグン.ミンさんの作品と、チョン.ヨビンさんのヴィンチェンツォや、優しい女、プセミ、恋愛体質が良かったので、ただただ期待していました!
刺激的な感じではなく、わかっている事実を…
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ダウムの病室のチェキが良かった。
恋人ふたりの温度感、友情が雰囲気良く表現されていた。
ひどい悪役がいないドラマは久しぶりに見た。
ダウムの死は明確には表現されていなかったが、それもまたよかったのか…
波乱な展開があるわけでもなく主人公の状況や心情がストーリー半ば迄描かれていく、この長い先の読める前振りが退屈でした。が撮影が始まってから映画の役と主人公がリンク🔗したエピソードに何度泣かされたことか…
>>続きを読む無表情だった監督が愛を知ったことで笑顔になったり愛しいものを見る視線になったり。
監督もダウムもドラマもどんどん感情を揺さぶってくるので終盤は泣きながら見た。
あと、サブカップルそこ?笑 サブではな…