毎話毎話、美しい映像とOSTとエンドロールが映画を観てるようだった。
死に向かって時間が進んでいることは誰しも同じなんだけど、それが近いことを意識しながら生きていくなんて私は少し恐怖を覚えた。きっ…
この世代で死を覚悟しないといけない。なんと切ない設定、、こんな状況を受け入れ前向きに一瞬を大事に丁寧に生きていく。
周りの皆んなとの想い合う気持ちが重なり温かいがやっぱり切ない。
今、一瞬を大事にし…
1917年ごろからのナムグン.ミンさんの作品と、チョン.ヨビンさんのヴィンチェンツォや、優しい女、プセミ、恋愛体質が良かったので、ただただ期待していました!
刺激的な感じではなく、わかっている事実を…
「死」を常に意識しながら生きているダウムは、余命宣告を受けているとは思えないほど、明るくて力強く、まぶしいヒロインでした。
重くなりがちなテーマなのに、このドラマがこんなにもやさしく、あたたかく感じ…
タイトルが本当にぴったり。
1日1話最後だけどまとめて毎日大切に観てきた。たくさん泣いた。胸が苦しくてポロポロ涙がこぼれちゃうドラマ。パパと親友のシーンは毎回愛がひしひしと伝わってきてあったかくてほ…
「病院には限界があって、
1枚のガラスを隔てた先には希望がある」
ヒロインの台詞に生きる力をもらえました。
ダウムとの距離感が近くなる時間が最初とてもゆっくりで自然な感じがして、ジェハの心境の変化…
本当に素晴らしいドラマだった。
監督や俳優、脚本家、プロデューサーなど、映画を創る人たちの思いが一本の映画に昇華していく過程が見事で、それぞれを演じる俳優の誰もが素晴らしく、この人がこんな表情できる…
ダウムの病室のチェキが良かった。
恋人ふたりの温度感、友情が雰囲気良く表現されていた。
ひどい悪役がいないドラマは久しぶりに見た。
ダウムの死は明確には表現されていなかったが、それもまたよかったのか…
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