「病院には限界があって、
1枚のガラスを隔てた先には希望がある」
ヒロインの台詞に生きる力をもらえました。
ダウムとの距離感が近くなる時間が最初とてもゆっくりで自然な感じがして、ジェハの心境の変化…
本当に素晴らしいドラマだった。
監督や俳優、脚本家、プロデューサーなど、映画を創る人たちの思いが一本の映画に昇華していく過程が見事で、それぞれを演じる俳優の誰もが素晴らしく、この人がこんな表情できる…
ダウムの病室のチェキが良かった。
恋人ふたりの温度感、友情が雰囲気良く表現されていた。
ひどい悪役がいないドラマは久しぶりに見た。
ダウムの死は明確には表現されていなかったが、それもまたよかったのか…
心のデトックスができました!
1話1話大事に観なきゃと序盤ですぐ掴まれるものがあり、中盤でタイトルがしっくりくるあたりから、残る側の人間として感情移入し、時間の経過とともに色々考えされました。終わり…
波乱な展開があるわけでもなく主人公の状況や心情がストーリー半ば迄描かれていく、この長い先の読める前振りが退屈でした。が撮影が始まってから映画の役と主人公がリンク🔗したエピソードに何度泣かされたことか…
>>続きを読む本来、残り少ない時間で、
大きなことをやりとげようとすると、
慌ただしくなる印象があったが、
この作品は時間がゆっくりと
優しく流れていくという
最高な雰囲気でした。
本当にカメラワークが自然体で…
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