NHKの100周年記念番組という事で、期待して視聴。
キャストが豪華ではあったけど…
ストーリーに興味がわかなかった…。
半分くらいまで観て、先も気にならなければ、字幕を見ないと観れないのも面倒…
全話録画してBRに焼いたのに配信で観る🤓
キャスティングで凄い力入ってるなぁと…
1話2話はかなり前のめりで観た🤩
が…3話で終わるのコレ???
……………嫌な予感的中🫡
急転直下の急落下…
図書室で星新一のショートショートを読み漁りNHKのネクストワールド(2014年放送だったらしく震える)を楽しんでいたオレ、ワックワクの始まり
お金かかってますね〜
とはいえSFとはほぼ無縁の人生…
はちゃめちゃに面白い
散らかりそうな群像劇が小川哲の原作ともなると本当にわかりやすくて面白い
全話見て、物事は立場と伝え方で見え方が大きく変わる
そして、すべてのやり取りの始まりは一対一なんだと…
多言語でコミュニケーションをとる画と、lとrの境が曖昧なスリ・リンの歌はよかった。それ以外は原作からの改変がキャラ、ストーリーをことごとく矮小化する方に働いていて残念。小説版の「分断と融和」的なテー…
>>続きを読む「地図と拳」「君のクイズ」の小川哲原作。
お金をかけて壮大なSFの大風呂敷を広げられ、初めこそワクワクさせられたものの、分数を追うごとに規模が小さくなっていき…最後なんか結局人々が二拠点に集まって話…
米アマプラ。
NHK100年記念だと なのに何?日本の様子って支部も大学も現代のママ!田舎は後退の様子。
始まって早々リリ行方不明 監視カメラシステムさえ無い始末。タグ無し取り締まる警備隊 暴力で制…