火星の女王のネタバレレビュー・内容・結末

『火星の女王』に投稿されたネタバレ・内容・結末

豪華なキャストなわりに知名度低すぎるな
演劇感があった、
あんまりよくない意味で
もうちょっと分かりやすくして欲しかった
お金かけて作ってる感
あ、のだめがいる
吉岡くんはいつも深刻
違った底抜けに明るい役とか見てみたい

多言語でコミュニケーションをとる画と、lとrの境が曖昧なスリ・リンの歌はよかった。それ以外は原作からの改変がキャラ、ストーリーをことごとく矮小化する方に働いていて残念。小説版の「分断と融和」的なテー…

>>続きを読む

「地図と拳」「君のクイズ」の小川哲原作。
お金をかけて壮大なSFの大風呂敷を広げられ、初めこそワクワクさせられたものの、分数を追うごとに規模が小さくなっていき…最後なんか結局人々が二拠点に集まって話…

>>続きを読む

米アマプラ。
NHK100年記念だと なのに何?日本の様子って支部も大学も現代のママ!田舎は後退の様子。
始まって早々リリ行方不明 監視カメラシステムさえ無い始末。タグ無し取り締まる警備隊 暴力で制…

>>続きを読む

2125年、火星移住から40年。地球資源枯渇で始まった移住計画だったが、ISDAは「地球帰還計画」を発表し、火星の生命維持装置を停止して住民を見捨てる方針を打ち出す。

火星生まれの盲目の女性リリは…

>>続きを読む

コンセプトは壮大だが、いかんせんストーリーに既視感が強いのと、全3回ではキャラクターが掘り下げられず、登場人物が多いだけでSFなのか群像劇なのか何だか良く分からない仕上がりになってしまった感。

悪…

>>続きを読む
最大の謎は地球の1/100の質量のブラックホールを片手でひょいと持ち運べることだ。

え?NHKで放送100周年記念SF大作ドラマ!?……と昨年2月頃にエキストラ事務所からの依頼メール。まだキャストは未発表なのでネタバレ厳禁の頃。
お〜SF好きの私、ワクワクしながら
ロケ地へ…あ〜遠…

>>続きを読む
リリ役の方の演技がとてもよかった(最近ラストマン見たから余計そう思ったのかも)
小川哲原作ということで期待し過ぎたかな、という内容。

あなたにおすすめの記事