はちゃめちゃに面白い
散らかりそうな群像劇が小川哲の原作ともなると本当にわかりやすくて面白い
全話見て、物事は立場と伝え方で見え方が大きく変わる
そして、すべてのやり取りの始まりは一対一なんだと…
火星の女王…デジャー・ソリス?って思ったけど、あれは火星の「プリンセス」か…でも検索したら皆同じ事思ってた、やっぱり連想するよね?
スリ・リンちゃんがめっちゃ可愛かった…!宮沢りえさんの母親として…
金かけ過ぎ、豪華キャストで4時間半。監督がオレらの受信料で好きなことやってる羨ましさしかない。話はホントにチープで、タイトルの火星の女王が誰なのか結局わかんなかったし、物体の正体がワームホールって言…
>>続きを読むこのスケールでSF作品をNHKが制作するってことに意外性を感じて、期待して観。
どこか設定や衣装・メイクの入ってこなさみたいなものはあったけど、見てよかった
劇中曲と、アルトコロニーラジオが、ドラマ…
こういう色々な思惑が働く政治的なSFの話は好きです。
ただ、もう少しCGが頑張れたらな…と。
中国、韓国、日本、アメリカ?の俳優さんが出演していらっしゃいますが、それぞれ大事な部分の台詞は母国語で…
小川哲とNHKによる大型企画。キャストも国際色豊か。
100年後の火星を舞台に、地球への帰還事業と謎の物体の発見を軸に展開。
帰還事業は、火星への残留を希望する者の死をも厭わない、将来、火星をテラ…