シーズン1-3
小川 哲さんの小説を併読しながら鑑賞
ドラマの方がわかりやすかったけれど
タイトルは小説の方がしっくり
火星で資源の開発が始まり40年
そこに住む(働く)人々と
管理しようとす…
火星移住後も、私たちはこんなに辛いのだろうか。
私たちは死んで死んで死んで死んで、それでも騙し合い奪い合いの世界を繰り返すのだろうか
都合が悪いものを消滅させるのは善なのか
犠牲は止むを得ないとい…
全体的なSFの映像の雰囲気もよく、面白かった。NHKらしいというか、ストーリーこそ無難な感じでテンポは悪いんだが、音楽が良かったので最後まで観られた。キャストこそ豪華なんだが、ここまで役者を揃えなく…
>>続きを読む原作未読。
これも年末年始で観ようと思って今更鑑賞。まだ寝かせてる中では早い方かなw
で内容。
この規模感でSF、確かにNHKでしかやれない感。ドラマ化ありきで後から本を出版っていうのもまだまだ稀少…
光は遅すぎる、が印象的でした。
惑星間だとこうなるか…
カワナベ博士が聴いてる落語が「芝浜」なのもよかった。
また夢になるといけねぇ
未知のものを、脅威ととって支配しようとするのか、知識への道筋と…
期待してたので、あれ?って感じ
面白いドラマだと我慢できずにいつも一気見してしまうのだけど、今回はそれは全く無く、1話を見てうーん…となり、2話も、途中うとうとしながらなんとか見たけど、さらにうーー…