このレビューはネタバレを含みます
ひとり勝ちしていきやがった〜〜〜!!!
一之瀬、あまりにも芸術家であまりにも強かな女だった。誰も勝てまい。
蝶から見た色彩の表現を思いつくなんて十分な才なのに、一ノ瀬の天賦の才に圧倒され逃げ出して…
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しんどくて辛い、芸術に囚われた人たちの末路
父は息子のために、息子は娘のために、娘は母のために、母は父のために、
お互いが理解者であってプラスの作用にはたらくこともあるけど、それが負になってしまう…
大好きな蒼ちゃんでてた!やっぱ演技上手でほんとに面白かった!
西島さんの最後の息子殺すときに抱きしめたところ泣いた😭
至自信が今から殺されるってわかってるから
(それを望んでる)スーツに着替えるシー…
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警察目線、本人目線、息子目線、と切り替わっていって完全にコロコロ
死ぬのわかってて一緒に飲むところしんどい
最近親子愛、父息子絆とかに弱い。走馬灯に出てきそうなワンシーンが自分にもあるし、そういう…
結局は1人1人が真っ直ぐな人間がゆえの歪みからした事が、どんどん連鎖的に繋がっているのがおもしろかったな〜。
今回のテーマが"標本"だった、というだけで縛られなければ、普通だと思ってる私達の考え方に…
おもしろすぎる!!!!!
どんでん返し系ってそれが目的になりすぎてるものが多いけど、これはストーリー重視だね。
こんなに人の思いが重ならないのって苦しいのね、、、
最後らへんの至の覚悟の時間はね、も…
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2話までは狂気的な犯人の独白かと思いきや3話と4話で逆転し、最終話の5話は後半10分は涙をこらえながら見てたけど最後の至くんの書いた文字で号泣
良い意味で胸糞悪くて何度か離脱してしまおうか、このまま…