サバ缶、宇宙へ行くのネタバレレビュー・内容・結末

『サバ缶、宇宙へ行く』に投稿されたネタバレ・内容・結末

展開が早いから
感情の変化のリアルさが伴ってない
みたいな

タイトルでおもしろそうだと思ったら
おもしろくなくて
2話で離脱、、、
とりあえず2話まで

いきなりアジカン?

サバ缶とかけてる?ツマンネ

と思ったけど、
2006年の話なら
学生たち同世代じゃん!!!

期待してた分、1話見終わって、「何だったの?」ってなった。
へんにいじらなくても、景色綺麗なんじゃないの? CGいらない。冷める。
テンポが早すぎて、先生を受け入れるの、早すぎないか?
たこ焼きや、…

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1話
・2005年北村匠海は神奈川から福井の若狭水産高校に赴任してきた。
・ISSで補給器開発をしていた神木隆之介は宇宙食開発の部署に異動になった。主任の鈴木浩介しかいない2人部署。
・この高校は明…

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いったん1話
ふつう。よくある日本ドラマ。
北村匠海さんの作品は面白いものが多いから見たいけど。どうだろ。
九条を見て名前を調べた黒崎煌代くんが出てるので、お芝居みたいから見続けるか悩み。
出口夏希…

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記録

1話の途中まで観て離脱決定
北村匠海主演なので観ようと思っていたけど、学園ものは今はあまり興味が無く序盤の流れを観てもストーリーの続きに惹かれなかったので断念
・実話とのこと。
サバ缶を宇宙に飛ばすまでの
高校の先生と宇宙開発者の物語。
オフィスクレッシェンド

鯖街道の起点の街、小浜市であった本当の話をドラマ化。
配役にひいきの黒崎航大君と伊東蒼ちゃんが出るから
見始めた。

早速黒崎航大君は活躍する気配を出しているが、
伊東蒼ちゃんはまだ出ていない。
多…

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漁港のシーンにヨーロッパ企画の永野宗典さんを見つけました。ドラマの作りとしては予想の範囲内です。やはり水産高校と港町の風景では絵的に弱く、JAXAの宇宙食担当者をもう一人の主人公として平行して描く必…

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爽やかな物語だ。主要キャラの心情もわかりやすい。
そして北村匠海演じる主人公が、第一話ラスト近くで生徒の心を思い反省する姿がイイ。こういう要素が物語をより面白くするのだ。
ただし不満点もある。
車椅…

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