当時放送されていた時、母が観ていたのを横目に少し観ていたような...。
昼ドラで放送してたのを疑うほどの衝撃的な作品。
みんなぶっ飛んでる😱狂ってる😱😱
57話辺りからが当時も印象的だった。
最終…
昼ドラの代名詞
「牡丹と薔薇」
当時からタイトルは知ってたけど見る機会がなくて、
Netflixで見られると知って
ついに見た。
小沢真珠さんの怪演が有名なのと、
ぼたんを激しくイジメるという物…
この世の全ての不幸と狂気と悪夢を煮詰めて煮出した毒のような愛憎ストーリー、"役立たずの豚‼️"や"この泥棒猫‼️"といった名言を生み出し、00年代の専業主婦たちの平凡で退屈な日常に刺激と潤いを与えた…
>>続きを読む終始何を観させられてるだと思いながら視聴
川上麻衣子が最初からぶっとびすぎ
でも最終的に一番ぶっ飛んでるのは大河内奈々子
小沢真珠は案外的を得ている…?
当時はもっと内容ぐちゃぐちゃだと思って観てた…
まじで、全員狂ってるけど、1話1話が短いからサクサク見れた。
1番狂ってるのは香世だけど、ぼたんもお人好しすぎてイライラ…
まじで気持ちが理解できない…
そもそも鏡子も狂ってる…
まあそもそもの元…
脚本家・中島丈博の作品。面白かった。60話(一話約20分)の長さを感じさせず、退屈しなかった。前半のスリリングな面白味から、香世が登場すると、異色な面白味に変わってゆく。役者の演技は上手いとは言え…